2008/11/30(Sun)
■地雷バトン二日目 - ピーヒャラピーヒャラ、鼻毛がチラリ
かび丸「痛い日ではなくバトン二日目です。今日のゲストは美弥子さんです」
美弥子「ゲストって……徹○の部屋じゃないんだから」
かび丸「徹夜の部屋?」
美弥子「……うん、見たことないよね。けどだからってそのあからさまなボケはなんなの」
かび丸「まぁ気にするな。それでどうしようか、今日の話題と言えばバイトのことかゲームのことしかないよ」
美弥子「……私についての紹介するなんて考えはないの?」
かび丸「サイトのギャグマンガ日和の夢小説でも読んでください。以上」
美弥子「いやもっと誕生秘話とか」
かび丸「妹子と一緒に遣隋使の旅に行けたら幸せだろうなアハハウフフはい終了」
美弥子「どうして私にはそんなに思い入れがないの……? 私の立ち絵も描かないし……」
かび丸「ぶっちゃけ、うちのサイトの需要で日和需要は少ない。母2の次には多いけど、更新コンテンツその二つぐらいしかないしね。東方は入れるつもりでいるけど、それも需要は少ないだろうし……」
美弥子「需要なんて言ってたら、ほとんどの同人サイトは潰れるよ……」
かび丸「今の発言について、否定はしないけど肯定もしたくないんだけど。同人サイト敵に回す発言だよねそれ」
美弥子「じゃあもっと絞って言うわ。このサイトには需要がない」
かび丸「絞りまくりだよ……心に何か突き刺さった」
美弥子「最終更新日が9月って、なんなの? ばかなの? しぬの?」
かび丸「……かんぬしがわるい」
美弥子「え?」
かび丸「東方やるようになってからビルダー(※ホームページビルダーでサイト作ってます)を開く回数が減った! 神主が東方なんて面白すぎるゲームを作ったせいだ!! あと任10堂も悪い。最近どうぶつの森ばっかやってるし、レイトン教授作ったレベル5も悪い。レベル5のクセしてなんだよ! なんだよレベル5って、最初に貰うポケモンのレベルじゃねーか!! くそおおおおお、 堀 北 萌 え ! ! ! ! ! 」
美弥子(こういうのが将来ニートになるんだ……)
かび丸「ルークかわいいよルーク……って、なんか距離開いてない?」
美弥子「最初からこれぐらい離れてたわ」
かび丸「50m離れて対話するって不自然だろー! もう仕方がない、かび丸ダッシュ(※50mを9秒台(しかも後半)で走る程度の能力。15秒もつ)で即座に距離を縮めてやる!!」
美弥子「こっちくんな≡(ノ^Д^)ノプギャー」
少女競争中...
かび丸「はぁ、はぁ……追い付いてやったぜ。持久力なら勝っている」
美弥子「はぁ、はぁ……ふざけ、ない、でよ……はぁ…」
かび丸「まぁこれで夕飯のカロリーは消費したな」
美弥子「何、食べ、たの?」
かび丸「んーとねー、新発売……というか、一部地域先行販売中のクオーターパウンダーっていうハンバーガー。マックねマック」
美弥子「ああ、あれね。丁度今ぐらいに売り出されてたんだっけ……」
かび丸「そういやアンタ未来人設定だったね」
美弥子「そういや、って何よ、そういやって」
かび丸「まぁ細かいことは省いてさ。そのバーガーと、ポテトMサイズ、ナゲット、シェイク二つを食べたり飲んだりらじばんだりしたんだよ」
美弥子「よく飽きないわね……」
かび丸「バーガーは途中から飽きてきた。あと言い忘れたけど、焼き鳥二本も食べた」
美弥子「気持ち悪くなったでしょ」
かび丸「なった。クオーターなんて付くぐらいだから、四分の一だと思うのにね。普通は」
美弥子「あんた昼間それ用の肉、焼いてなかった?」
かび丸「カロリーが四分の一」
美弥子「そんな都合のいい話、あるわけないでしょ」
かび丸「ホントにそうならいいのに。せめてカロリーハーフバーガーとか」
美弥子「カロリーを気にするなら、ファーストフード食べなきゃ良いでしょ」
かび丸「それが食べたくなる不思議。ケンタッキーも好きだよ」
美弥子「ケンタッキーね……ケンタッキーと言えば、」
かび丸「チキンポットパイ!!」
美弥子「……ただのチキンじゃないの?」
かび丸「それも美味しいけど、冬はやっぱパイですよ、パイ。あれだけは毎年食べなきゃ気が済まない」
美弥子「サイズ小さくなったよね」
かび丸「………………」
美弥子「ごめん、泣かないで」
かび丸「泣いてなんかいない……その分肉を食べれば良いの、肉を」
美弥子「そうよ、私の肉をあげるから」
かび丸「まずそうだからいらん」
美弥子「………………」
かび丸「泣くなよ。美味そうって言われても微妙だろ?」
美弥子「そりゃそうだけど……」
かび丸「あ、そうだ、じゃあね、カレーの臭いがおいしそう」
美弥子「!!!」
かび丸「……ぇ?」
美弥子「そ、それ一番気になってたのに……あんな人の側にいるからそうなんじゃないかって。みんなの……みんなの前でバラすなんて」
かび丸「………………」
かび丸「えー、美弥子がずっと泣き止まないので次回予告。明日ですけど」
姉「私、美人姉と」
弟「僕、女の自意識過剰さに呆れる弟です」
姉「女って、あんた知ってて私とお母さんぐらいでしょ」
弟「同じクラスの○×ちゃんは毎日キャラを作ってるよ」
かび丸「恐ろしいクラスメート持ってんな」
弟「お前の作ったキャラだぞバーロー!」
かび丸「何はともあれ、明日はよろしく」
姉「どっちか一方と話すことになりそうだけどね。まぁよろしく」
弟「よろしくお願いします!」
.
美弥子「ゲストって……徹○の部屋じゃないんだから」
かび丸「徹夜の部屋?」
美弥子「……うん、見たことないよね。けどだからってそのあからさまなボケはなんなの」
かび丸「まぁ気にするな。それでどうしようか、今日の話題と言えばバイトのことかゲームのことしかないよ」
美弥子「……私についての紹介するなんて考えはないの?」
かび丸「サイトのギャグマンガ日和の夢小説でも読んでください。以上」
美弥子「いやもっと誕生秘話とか」
かび丸「妹子と一緒に遣隋使の旅に行けたら幸せだろうなアハハウフフはい終了」
美弥子「どうして私にはそんなに思い入れがないの……? 私の立ち絵も描かないし……」
かび丸「ぶっちゃけ、うちのサイトの需要で日和需要は少ない。母2の次には多いけど、更新コンテンツその二つぐらいしかないしね。東方は入れるつもりでいるけど、それも需要は少ないだろうし……」
美弥子「需要なんて言ってたら、ほとんどの同人サイトは潰れるよ……」
かび丸「今の発言について、否定はしないけど肯定もしたくないんだけど。同人サイト敵に回す発言だよねそれ」
美弥子「じゃあもっと絞って言うわ。このサイトには需要がない」
かび丸「絞りまくりだよ……心に何か突き刺さった」
美弥子「最終更新日が9月って、なんなの? ばかなの? しぬの?」
かび丸「……かんぬしがわるい」
美弥子「え?」
かび丸「東方やるようになってからビルダー(※ホームページビルダーでサイト作ってます)を開く回数が減った! 神主が東方なんて面白すぎるゲームを作ったせいだ!! あと任10堂も悪い。最近どうぶつの森ばっかやってるし、レイトン教授作ったレベル5も悪い。レベル5のクセしてなんだよ! なんだよレベル5って、最初に貰うポケモンのレベルじゃねーか!! くそおおおおお、 堀 北 萌 え ! ! ! ! ! 」
美弥子(こういうのが将来ニートになるんだ……)
かび丸「ルークかわいいよルーク……って、なんか距離開いてない?」
美弥子「最初からこれぐらい離れてたわ」
かび丸「50m離れて対話するって不自然だろー! もう仕方がない、かび丸ダッシュ(※50mを9秒台(しかも後半)で走る程度の能力。15秒もつ)で即座に距離を縮めてやる!!」
美弥子「こっちくんな≡(ノ^Д^)ノプギャー」
少女競争中...
かび丸「はぁ、はぁ……追い付いてやったぜ。持久力なら勝っている」
美弥子「はぁ、はぁ……ふざけ、ない、でよ……はぁ…」
かび丸「まぁこれで夕飯のカロリーは消費したな」
美弥子「何、食べ、たの?」
かび丸「んーとねー、新発売……というか、一部地域先行販売中のクオーターパウンダーっていうハンバーガー。マックねマック」
美弥子「ああ、あれね。丁度今ぐらいに売り出されてたんだっけ……」
かび丸「そういやアンタ未来人設定だったね」
美弥子「そういや、って何よ、そういやって」
かび丸「まぁ細かいことは省いてさ。そのバーガーと、ポテトMサイズ、ナゲット、シェイク二つを食べたり飲んだりらじばんだりしたんだよ」
美弥子「よく飽きないわね……」
かび丸「バーガーは途中から飽きてきた。あと言い忘れたけど、焼き鳥二本も食べた」
美弥子「気持ち悪くなったでしょ」
かび丸「なった。クオーターなんて付くぐらいだから、四分の一だと思うのにね。普通は」
美弥子「あんた昼間それ用の肉、焼いてなかった?」
かび丸「カロリーが四分の一」
美弥子「そんな都合のいい話、あるわけないでしょ」
かび丸「ホントにそうならいいのに。せめてカロリーハーフバーガーとか」
美弥子「カロリーを気にするなら、ファーストフード食べなきゃ良いでしょ」
かび丸「それが食べたくなる不思議。ケンタッキーも好きだよ」
美弥子「ケンタッキーね……ケンタッキーと言えば、」
かび丸「チキンポットパイ!!」
美弥子「……ただのチキンじゃないの?」
かび丸「それも美味しいけど、冬はやっぱパイですよ、パイ。あれだけは毎年食べなきゃ気が済まない」
美弥子「サイズ小さくなったよね」
かび丸「………………」
美弥子「ごめん、泣かないで」
かび丸「泣いてなんかいない……その分肉を食べれば良いの、肉を」
美弥子「そうよ、私の肉をあげるから」
かび丸「まずそうだからいらん」
美弥子「………………」
かび丸「泣くなよ。美味そうって言われても微妙だろ?」
美弥子「そりゃそうだけど……」
かび丸「あ、そうだ、じゃあね、カレーの臭いがおいしそう」
美弥子「!!!」
かび丸「……ぇ?」
美弥子「そ、それ一番気になってたのに……あんな人の側にいるからそうなんじゃないかって。みんなの……みんなの前でバラすなんて」
かび丸「………………」
かび丸「えー、美弥子がずっと泣き止まないので次回予告。明日ですけど」
姉「私、美人姉と」
弟「僕、女の自意識過剰さに呆れる弟です」
姉「女って、あんた知ってて私とお母さんぐらいでしょ」
弟「同じクラスの○×ちゃんは毎日キャラを作ってるよ」
かび丸「恐ろしいクラスメート持ってんな」
弟「お前の作ったキャラだぞバーロー!」
かび丸「何はともあれ、明日はよろしく」
姉「どっちか一方と話すことになりそうだけどね。まぁよろしく」
弟「よろしくお願いします!」
.
- category:日常生活
- Comment:0
- Trackback:0
- TOP▲

