アニポケXY第9話「ミアレジム攻略!シトロンの秘密!!」感想
 つ い に 来 た ! 

この日をどれだけ心待ちにしたことでしょうか。
シトロンくんメイン回であり、なおかつ!ミアレジム回!!
XY第1話でサトシを(意図しているにせよしないにせよ)とんでもない罠にはめたシトロンくんが、
いつジムリーダーであることがバレるのかとやきもきしながら見ていました。

第1話、ミアレジムから放り出されたサトシから「何考えてるんだろうな、ここのジムリーダー」と言われ、
第7話、サトシの「どうせミアレシティを通るならミアレジムにも挑戦できればいいのになあ」と呟かれて
うへえ、みたいな表情になり、
第8話、サトシが「次はいよいよミアレシティだ!」と言ったのを聞いてユリーカちゃんと顔を見合わせ、
ってサトシに心乱されてばっかりじゃないですかーーー

何にせよこれだけ色々言われてたわけですが、ついに今回、9話目でリーダーバレするわけですね。
前回の次回予告を見る限りでは、サトセレに随分責められていたようだったので
どんなことになるか楽しみです。


さて、追記から本編の感想開始です。
感想が溜まりすぎて情報がごっちゃになってる感あります。あかん。



  ※初めての方向け
・シトロンくんが愛しいだけのアニポケ感想です。
 書いてる人の妄想が激しいので閲覧の際はご注意ください。
・ゲームの台詞バレがちょこっとあります

.
ミアレシティにたどり着いた一行!
早くジムに行こう!ジムに行こう!!(早漏杉)

セレナちゃん、前回はゆっくりできなかったけど、おしゃれ度の高さにワクワクしている様子。
前回はプラターヌ博士にフォッコ貰ったらすぐにサトシを追いかけてましたからねえ。
エッフェル塔ことプリズムタワーも素敵!なんて言って褒めています。
しかーし。

シトロン「そ…そう です ね」
ユリーカ「まぁまぁ…かな」

二人とも正直過ぎィ!!
動揺っぷりがかわいいですな。
サトシの発言から、あそこにはジムがあって~という話に続きます。
驚くセレナちゃん。もうジムに挑戦したのか、と。

サトシ「それが挑戦しようとしたんだけど…」

ここで第一話回想。
電気攻撃されちゃいましたよねえ。普通生きてませんよねえ。
ところがどっこいマサラ人は、その程度の電撃ではびくともしなかったのである。
思えば人間用の病院を見たこと無い気がするけど…いやこの話はやめとこう。
ジムに話を戻すと、セレナちゃんは「ジムバッジが四個ないとダメなジムもあるんだ…」と驚いてます。
後ろで申し訳なさそうな表情のシトロンくん。かわいい。

というわけで、(ジムに行けないので)この街は素通りしませんか、と提案するシトロンくん。
だがしかし当然セレナちゃんは不満げに「ゆっくり見たい」と。
セレナちゃんおしゃれ好きだし、ママとショッピング~とかでミアレ来たこと自体はありそうだけど。
そうでもないのかな。

強引に素通りしようとするシトユリ兄妹。
シトロンくんがセレナちゃん押してる絵面でシトセレ派な私、大歓喜。
普通にいったらここ、シトロンくんがサトシ、ユリーカちゃんがセレナを
強引に連れて行こうとする展開のがありそうなのに何故…何故そうしたアニポケスタッフ
いやでもGJアニポケスタッフ

私が一人シトセレ万歳していると、一行に声をかける人物が。


?「シトロンとユリーカじゃねえか!」

こ、これはまさか…!!

シトロン「パパ!」
ユリーカ「デンリュウ!」


パパ来ましたーーーーー!!!
シトロンくんお父さんのことパパって呼ぶんだねそりゃおフランス人ですものね父さんとか呼んだりしないよね意外とそういう呼び方したりしてたら萌えるかなって思ってたけどパパってかわいいわパパっていやそんなことよりも




 お 義 父 様 


 息 子 さ ん を 私 に く だ さ い (土下座)




そしてOP(土下座のまま)



OPが終わり土下座から直るとタイトル。
タイトル横の顔、今回はシトロンくんですねうおおおおお
これやっぱりメインの子がタイトル横に出るのかな。
シトロンくんかわいいな。かわいいね。かわいいですね!!!(圧倒的語彙力不足

OP明け。
シトロン「えーっと…紹介しますね」
ユリーカ「あたし達のパパで…」

???「リモーネだ。よろしく!」


よろしくお願いしまぁぁぁぁぁぁす!!!(アニメ違う)

リモーネさんとおっしゃるのですね息子さんを(堂々巡りなので以下略
しかしほんと、シトユリ兄妹からは想像もできないほど大柄なお 父様ですね。
リモーネさんはこのミアレシティで、デンリュウと電器屋さんをやっているんだとか。

んで、シトユリ兄妹がサトセレを紹介する、と。
あたし達の新しい友達!というと、「何ィ!?友達!!」と大げさに驚くお義父s… リモーネさん。
みんなはなんだなんだ、と不思議そうです。

リモーネ「俺は…俺は、」

リモーネ「モーレツに感動しているぞおおおおお!!!」

大号泣。
強烈に抱きしめられるシトユリ兄妹。
えっ…そんな、友達が二人できただけで大号泣されるほどシトユリ友達少ないの…
いやいやこの二人の明るさとルックスと行動力と魅力で友達できないわけがない。
きっとよっぽどミアレは子供が少ないか、シトユリが魅力的過ぎて近寄りがたいんだろうな…
ゲームの方だと、サナちゃんが兄妹と友達でしたが、アニメには登場してくれますかねえ。
BW編はアニメオリジナルライバルがいっぱい出てきたイメージあるんですが。

しかしこのシーン、予告みた時には
「親に旅に出る許可を得てないシトユリが心配したぞと大号泣される図」かと思っていたら。
こういうシーンは全く予想が当たらないもんですねえ。


で。サトシ、ピカチュウ、セレナが自己紹介。
セレナちゃんを見て興味津々なリモーネさん。

リモーネ「ほーう、 こ ん な べ っ ぴ ん さ ん が シトロンの友達だなんてなあ」
リモーネ「お前も隅に置けないな、このっ、このぉ」
シトロン「そ、そんなんじゃないよぉ…」
セレナ(苦笑い)



あqせdrftgyふじこlp;@:」
思わず懐かしのネタをやりたくなってしまうっfっrdsぐらいには興奮しました!!!!!
何、なんなのこのやりとりこれだけでもう私今週生きていけるんですけど
「そんなん」じゃないの、シトロンくんにとってセレナちゃんってじゃあなんなのどんなんなの
シトセレ派としては気になるところなんですけど!
でもどうせ聞いたところで「セレナは大切な仲間ですよ」とか「友達です」とか言うに決まってるけどな!!!


つーかリモーネさんがああやってからかうぐらいにはセレナちゃんは公式でべっぴんさん設定なんですね。
勿論かわいいと思っていましたが、公式での扱いはどうなるか分かりませんからね。


ついで。
アニポケでのべっぴんさんの扱いなどに関して少し(シトロンくんではなくサトシ中心の話)
ポケテレ(日曜朝7:30からテレ東で放送されているポケモン専門の番組)で、
無印のアニポケを第一話から放送しているのを見ていまして。
第9話「ポケモンひっしょうマニュアル」の回での出来事。
サトシがあるゲストキャラの女の子を見て「かわいい…」って言いながら頬染めてたんですね。

無印時代はしっかりアニポケを見ていたので、その話自体は覚えていましたが
サトシがかわいい女の子を見て「頬を染める」「デレデレする」という反応を示していたことは
全く忘れていたので結構びっくりしました。

なんだろう…セレナちゃん見てもそういう反応は全くなかったのはなんだろう。あんなかわいいのに。
(ただそれを言ったら過去ヒロインのことも言及しなきゃだけど)
長い間旅をしすぎていたせいで、かわいい女の子に慣れてしまったのだろうか。
それとも頭の中がバトル脳になりすぎて、そういったことに興味がなくなっていったのだろうか。
ストイックさ磨かれすぎだろ…すげーなサトシ。すげーな。


閑話休題。
ユリーカちゃんがデデンネも紹介。あたしのキープポケモン!ってキープポケモンてw

リモーネ「おっ!お前電気タイプかあ」

地味にシトロンくんが電気ジムのジムリーダーであることをにおわせる発言ともとれますね。
リモーネさんと同じ、って意味もあるだろうけど。

リモーネ「ああっ、そうだシトロン、たまにはうちに顔出せよ!」

話の途中で気まずそうに背を向けるシトロンくん。
お父様に対する態度としてはどうかと思いますよ!シトロンくん!
でもこの発言から考えるに、ジムに寝泊まりしてんのかなシトロンくん。
タケシとかもジムに併設する家で暮らしてたもんな。

ユリーカちゃんがグイッとシトロンくんを引っ張り、
あたし達は急ぐからこれで!と逃げようとしますが、呼び止めるリモーネさん。

リモーネ「前にも言ったが、チャレンジャーに厳しくするのはいいが、厳しくするだけではいいトレーナーは育たない」
リモーネ「頼むぞ、街が誇るミアレジムジムリーダー!

あっ

リモーネ「じゃあな!」
シトユリ「「しっ! 失礼します!」」

敬礼wwかわええ
そしてリモーネさん、サトセレに向かってシトユリをよろしく、と。

リモーネ「後でうちの店にも寄ってくれ! じゃあな!」



ブオオオオオオオ.....(リモーネさんがバイクで去る)

シトロン「あ…あのぉ~…」


サトシ「シトロン、どーゆーことだよ!」

ご立腹なサトセレ。先週の予告のカットか!あれか!
焦るシトロンくん。声が情けない!愛してる!かあうぃい!!
それはですね、と言い訳しようとするも、ユリーカちゃんが先に諦めた様子。

ユリーカ「もう無理っぽいよ、お兄ちゃん」

ユリーカちゃんに言われて諦めたシトロンくん、ついにサトシ達に打ち明けます。



シトロン「実は僕、ミアレシティのジムリーダーなんです」

知ってるよ(視聴者は)

サトシ「どうして黙ってたんだよ…」
シトロン「隠すつもりはなかったんです」

嘘付けよ!お前何度も誤魔化そうとしたじゃねえかよ!
隠すつもり無かったなら最初にサトシにあんなことした時点で謝っておけよ!!愛してるよ!!

つーかここの場面、サトシとセレナちゃんがどう見ても
「息子の不祥事を知って、親(サトセレ)を頼ってくれなかったことを寂しく思いつつ事情聴取される息子(シトロンくん)の図」
みたいにしか見えないわけですが。そんなことありませんかそうですか。

シトロン「ジムリーダーって忙しくて、大好きな発明をする時間もほとんど作れないんです」

大好きっつった!今大好きっつった!(お前にじゃない)
ジムリーダーだと好きなことができない、というとBWのフウロさんを思い出しますね。
ぶっちゃけジムリーダーって割と遊び歩いてる印象なんですが…
ビオラさんだって「よくジムを開けてる」とか言われてたし。年齢差もあるけど。
社会人になると、ジムリーダーってあくまで副業なんだろうか。

あとジムの場所にもよるのかな?
ミアレにはポケモン研究所も空港もあるから、
プラターヌ博士からポケモンを貰ったトレーナーがそのまま挑戦したり、
サトシみたいに他の地方から来て早速ジムに挑戦する、なんて風に他の場所より挑戦者が多かったりしそうで。

シトロン「そこで僕と一緒にジム戦をしてくれる、優秀なジムリーダーロボットを作ろうと考えました」

キャー!おりこう!
若干10歳(多分)で…?とかキテレ○ツくん彷彿としますね(無意味な伏せ字)
画面はシトロンくんの回想へ。


うおおおおお発明品いじってるシトロンくん!
見たい絵を出してきてくれました!!流石シトロン回…
ロボットの頭のアイデンティティにどうしても噴かざるを得ないwww

シトロン「ハードは完成だ! 次はソフト、頭脳です!」

シトロンくんジェフに似てると言ったけど、ジェフは作中で「ロボット」は作ってないですね。
作る必要性なかったからかもしれんけど。

シトロン「まずは僕が理想とするジムリーダー像を、AIにインプットしましょう!
     チャレンジャーには、ジムバッジ四個ぐらい持ってて欲しいですねー
     そうそう、相手に対しては優しさも必要ですが…(眉毛キリッ)時には厳しさも必要です!」

シトロン「後は音声コードの設定だけだ! とりあえずはなんでもいいから…コロッケ!」

コロッケ。何故にコロッケ。某藤子漫画の某発明家少年の某ロボットリスペクトなのか。
(ツイッターでは「サトシの好物だからじゃないか」という意見が出てました。知らなかった)
シトロンくんもコロッケ好物なんですかね。華奢に見えても食べ盛り・育ち盛りの男の子ですもんね…!!
とりあえず明日はコロッケが売れるな…というかコロッケ食べるしかないな。私が。

ユリーカ「おにーちゃーん!」

部屋に入ってくるユリーカちゃん。

ユリーカ「急いで、チャレンジャー待ってるよ!」

原作同様ジムのお手伝いしてるんですかね。偉いなユリーカちゃん!
そして部屋のドアがあれですね。自動ドア的に開きましたね。
どういう仕組みなんだろ。人感センサー?

シトロン「わかった、今…あっ、わああああ」

転倒!転倒した!かわいい!!(何してもかわいい)
眼鏡ちょっとずれてるのがまたいいですね。
そしてシトロンくん転倒は二回目ですか。(第5話以来)
配線に引っかかったため、ロボットも落っこちてしまいます。

シトロン「シトロイドが…!」

シトロイド オモロイド…?
今度は何作ったの!?と尋ねるユリーカちゃんをスルーしてシトロイドを立て直すシトロンくん。
頭が物理的に凹んでしまったシトロイドを少し撫でてから、

シトロン「今日からよろしく! 僕はジムリーダー、シトロン」

シトロイドの瞳にシトロンくんのお顔がちゃんと映り込んでる!
演出細かいなあ素敵。

シトロン「そして君はジムリーダーロボット、シトロイドだ!」

早く動かして、と楽しそうなユリーカちゃん。「いいでしょう!」と答えるお兄ちゃんかわいい。
起動して、まずはジム戦を…ってさっき言ってたチャレンジャーは? チャレンジャーと戦った後で起動したのかな。
で、シトロイドはジム戦と聞いてバッジの数を尋ねてきて、0と聞いたら挑戦できない、と。顔がウザいw
できれば四個ぐらい、のつもりだったのでプログラムし直す必要があると。
こんなこともあろうかと! 用意しておいた仕掛けがあるんだとか。

シトロイド「シトロイド、ご主人様認識バトルモード、起動!」



ごっ


ご主人様

お聞きになりましたか奥様ご主人様ですってよご主人様
シトロンくんなに結構そういう関係性好きなの、「ご主人様」って言われたかったの!??
誰か音声抜き出す技術を使って「ごしゅじんさま」の部分だけ抜き出して着メロつくってもらえませんか
あっでも人前で鳴ったら恥ずかしいから一人で楽しむ用にしますよ勿論!!


で、ご・しゅ・じ・ん・さ・ま認識バトルモードの起動には音声コードが必要で。
「コロッケ!」と言うと…

シトロイド「チガイマス」
シトロン「ええっ! コロッケのはずだよぉっ!」

なんだその交通整理みてーなポーズは愛してる
他に方法は? ありませぇ~~~ん!の時もポーズが永遠の二番手っぽいぞ!

シトロイド「出直シヲ要求シマス」

シトロイドがスパークマン(フロム岩男3)みたいな攻撃してきた!!
これポケモンバトルじゃ無くシトロイドが戦うんでも行けるんじゃね…?

とまあそんなシトロイドに追い出され、「おいシトロイド!開けて!」と
シトロンくんの珍しいタメ語で呼びかけられても全く反応しないシトロイド。



シトロン「…というわけです」

シトロンくん頭の触覚へにょっとるwww
触覚あれか、いわゆるバロメーター的役割も果たしてるのか。

サトシとセレナも心配そうな表情ですが、サトシの提案によりジムの様子を見に行くことに。

ジム前に行ってみると、なにやらトレーナーっぽい少年が三人。
どうなってんだ、と憤慨しているようです。
サトシみたいに放り出されたのかと聞いてみると、ジム戦自体はできたようです。が。

少年「バッジ四個持ってたからジム戦はできたんだけどさ…変なロボットが相手で滅茶滅茶強くて、おまけに負けたら放り出されたんだよ」
少年「こんなジム二度と来るかよ!」

シトロン「厳しいだけではいいトレーナーは育たない…」
ユリーカ「パパが言ってたのはこのことだったんだ…」
セレナ「…どうするの?」
シトロン「うぅん…」

サトシ「決まってんだろ! その変なロボットを止めようぜ!」

サトシさんイッケメェーン!と思ったら変なロボット呼ばわりwwwww
決まってんだろ、の声を聴いてパッと明るい顔になったセレナちゃんはサトシを頼りにしてますねえ。
それでも、音声コードがわからないといけないし、
ご主人様(二回目)認識バトルモードに勝てないと…とためらうシトユリくん。

やってみないとわからないだろ、と主張するサトシですが、わかりますよ!なんて反論するシトロンくん。
シトロイドが使うのはシトロンくんのパートナーポケモン。

シトロン「まだ未熟なホルビーだけじゃ勝てないのは明白!」

明白!なんて叫ぶ十歳児をぼくは他に知らない。
でもホルビー十分すごいよ?普通に考えれば既にレベル100は越えてるであろうサトシのピカチュウとも
対等に戦えてたわけですし。第一話で。

サトシはそれでも戦ってみようぜ、と主張。シトロンくんの目が…うるうるしてる…!!
マサラのイケメンことサトシさん曰く、「シトロンの作ったロボットなら」ぶつかって
わかり合えることもあると思う…
とのこと。
なんなんすかねこの信頼感は…!!
シトロンくんの発明品は背中に背負っているエイパムアーム以外はことごとく爆発していますが、
それでもシトロンくんの発明品に対する期待とか、そういうものがあるんでしょうかね。

シトロン「ぶつかって…わかりあえる…」

また目が潤んでます!どうしたシトロンくんかわいいな!!
そこへセレナちゃんが、シトロンくんがジムリーダーになった理由を尋ねます。

ユリーカ「お兄ちゃんはね、ミアレシティでは電気タイプの天才児って言われてるんだよ!」

天才児だった!どうしようこの子天才児だった!!
ジェフと違って天才部分は発明じゃなくバトル方面とかだろうけど、
専門にしてることって点では同じだしほげーーー!!
私のツボってやっぱ天才児なんだろうか。

シトロン「…僕は、古今東西の電気タイプを極めたいと思って、ジムリーダーになったんです。
     電気タイプ専門のジムを謳えば、チャレンジャーはその対策を練ってきます。
     でもその上でそれを凌駕することができれば…僕自身も、電気タイプ使いとして成長すると思ったんです」


やだ何この子かっこいい…
シトロンくん、原作の台詞では

「僕はただ…強さを求めるだけではなく
 好きな発明をしながら ポケモン達と過ごす日々を大切にしたいです」

みたいなこと言ってましたね。
もっともっと強くなりたい、という思いだけじゃなくポケモンを大事にしたいと思っていたのか。
アニメシトロンくんはきっと、ポケモン達と大切な日々を…ってのは勿論だけど、
より強くなりたいんだって想いが強いのかな。
ついでに考えてみれば、「負けたことは恥では無いよ、ユリーカ。強いチャレンジャーさんから僕たちは学べばいいんだから」
って台詞は、サトシに強く向けられてるのかな。
…と、色々思うところはあるけどこの辺はちょっとアニメの話からずれるので割愛。
いずれゲームの感想と一緒に語れたら別の記事で語ります。


閑話休題。
シトロンくんの話を聞いて、

セレナ「じゃあその大切なジムを取り返さないとね!」
サトシ「そうさ、シトロンを生長させてくれる、大切なジムを取り戻すんだ!」

ここであのテッテッテテテテッテッテッテテテテッの曲!!(タイトルが不明のあれ)
第二話でもプリズムタワーを上るために、シトロニックギアオンした時に流れた曲ですね。
この曲はひょっとしてシトロンくんのテーマ曲だったりするんですか!スタッフさん!!
アニポケのBGM集みたいなのが出るならすごく欲しいなあと思っていまして、
その理由の一つとしてこの曲のタイトル確認したいっていうのがあるんですよね。
過去シリーズのアニポケでの戦闘アレンジとかも好きなんだけど、出てるのかが分からず。
どなたか、もしよろしければ「アニポケのBGM」のCD出てるのか情報くだしあ…

それはそうとして、サトセレのおかげでシトロイドのところへ行く決心がついたシトロンくん。
そんな兄を小声で呼ぶユリーカちゃん。

ユリーカ「お兄ちゃん(袖くいくい)」
シトロン「ん?」
ユリーカ「サトシたちがいてくれて、良かったね!」
シトロン「ああ!」
ユリーカ「へへっ(ほっぺたに赤丸)」




ほああああああ生きるのつらい何この子らかんわいいいいいいいいいいい
シトロンんくんが小声で短く返事してるのもかわいいし
「ああ!」ってなんかいかにもあの年頃の子がかっこつけて言いそうな感じだし
ユリーカちゃんめっちゃ笑顔だしメイちゃんみたいだし
このシーンだけでお腹いっぱいなレベルですおおおおおおおお


そしてついにミアレジム突入!
匍匐前進しながらの「ついてきてください!」が男らしいですね格好いいですね結婚しよう
狭い道を進むの、シトロン、サトシ、セレナ、ユリーカの順番で。
セレナちゃん降りるときにシトロンくん位置的にパンt...
ユリーカちゃんが落下したときシトロンくんが抱き留めてるのもかわいいかわいい
お兄ちゃんお兄ちゃんしてるなほんと…惚れる…あっ既に惚れてました(

バトルフィールドまで行けばシトロイドはチャレンジャーとして認識するはず。
あと少し、と言っていると角からコイルが登場。
シトロンくんが「コイル、僕です」と声をかけるとニコッと笑って鳴くコイル。
しかし表情がすぐ変化し、攻撃をしかけてきます。
今度はセレナちゃんがユリーカちゃんをかばっている…!セレナちゃんええ子やほんと…
コイルはどうも、シトロイドに侵入者を排除するよう命じられてるらしい、と。

サトシ「シトロン、反撃してもいいか!?」
シトロン「やむを得ません!」
サトシ「ケツマロ、君に決めた!」


サトシさん相性ーーーーー!!!




サトシ「ケロムースであいつを動けなくするんだ!」


あっすみません記憶障害の類いじゃなかったんですね失礼しました!!
ていうかむしろこれはシトロンくんのポケモンだから、傷つけないためにっていう選択肢なんだろうなあ。
XYのサトシほんと誰なのってぐらいイケメンさんや…。

前方から来たレアコイルには、セレナちゃんがフォッコで対応。
フォッコのひのこ!しかしレアコイルが分離…えっレアコイルって分離するのか!!
レアコイルが反撃してきたところをピカチュウが電撃で相殺し、ケツマロさんもケロムースでまた動きを封じます。

セレナ「ありがとう、ピカチュウ、ケツマロ!」

この子もほんといいヒロインやな…

そしてついにバトルフィールドに到着。
四人の中でシトロンくんだけ背中丸いww
セレナちゃんとユリーカちゃん手をつないどるぞおおおお

シトロイドが現れて、ご挨拶。
シトロンくんが一人「シトロイド…」とごちてアイキャッチ。
ポケモンクイズはリモーネさんの声ですかね。



シトロン「シトロイド、ご主人様認識バトルモード起動!」
シトロイド「起動ニハ、音声コードガ必要デス」

シトロン「落ち着け、落ち着くんだ…」
ユリーカ「お兄ちゃん…」

もしかしてこれさ、シトロンくんの「コロッケ!」の後に、ユリーカちゃんの「お兄ちゃん!」が必要なんじゃねーの

セレナ「何かヒントはないのかしら…」

セレナの一言のあと、シトロイドの凹みにハッとするシトロンくん。
ハッとして!キリッとした表情で!

シトロン「今日からよろしくお願いします。僕はジムリーダー、シトロンです!」


シトロイド「コードヲ確認シマシタ。ゴ主人様認識バトルモードヲ起動シマス」

そっちかーーー(お兄ちゃん、は関係なかった)
ついにシトロイドとの対戦。曲が「おーす!未来のチャンピオン」の時のあれだ…!!

シトロンくんはホルビー、シトロイドはエレザードを繰り出します。
シトロイド、腕の部分変形してモンボ発射するんだ…ますますロックマンか
エレザードがシトロンくんを見て楽しそうにはしゃいでてかわいいですね。
コイルといい、よくなついてるんだなあ。


シトロン「…僕のジムリーダーとしての、真価が問われている。
     エレザード、全力で来てください!」

エレザード、受けて立つと言わんばかり。
バトル開始!カメラワークかっちょええええ
さっきからいちいち格好いいですが特にこの「VS」演出前の動き、個人的に好きです。
うねってる感じの。

シトロイドは挨拶代わりに十万ボルト。
しかしそれはシトロンくんがプログラミングした通りの技。
ホルビーは「耳を使って防御」します。
これこそ、第一話でサトシのピカチュウと戦った時の技。

ここで、第一話のシトロンくんが「このホルビーは電気対策はバッチリなんですよ」と、
電気タイプのジムリーダーでありながら、電気対策をしていた理由が分かるわけですね。
疑問が一つ解消しました。

おうふくビンタvsドラゴンテール。
ガチ勢じゃないんでこれが対等に渡り合えることがおかしいのかどうかぼくにはわかりましぇん!!

ホルビーの穴を掘るに対し、シトロイドが命令したエレザードの対策は「じならし」
これは想定しておらず、シトロンくんが覚えさせていない技で。
シトロイド自身が進化するAIで、自分で判断して覚えさせた…ということのようです。すっげ。
シトロンくんさ…ジムリーダーでどんだけ稼いでるのかは知らんけど、
発明家として十分すごいんじゃねーかな。

お次のホルビーの影分身、すごい迫力です。ホルビー何匹に分身してるんだ。
しかしこれもパラボラチャージによって打ち破られます。
パラボラチャージはシトロンくんが戦闘中にもかかわらず自ら解説
他に解説役いないもんな…
そしてこの場面、眼鏡が反射しまくっててシトロンくんのオタクっぽさがすごいです。愛してるよ。

このままだとまずい。シトロンくんは、ホルビーに「穴を掘る」を命じます。
でもエレザードは、じならしが使える。このままじゃさっきと同じです。
セレナユリーカはもうダメなのか、と焦っていますが、
サトシは唯一「勝負は最後までわからない!」とシトロンくんの勝利を確信している様子。
声援を受け、シトロンくんの次の命令。

シトロン「僕がサトシから学んだことの一つ…自由な発想!
     ホルビー、地面の中で影分身です!

地面から大量のホルビー。
また穴を掘るを命じますが、向こうもパラボラチャージで対応。
ホルビーの姿が見失われて。

唖然とするセレユリ。ユリーカちゃんも一粒の涙をこぼします。
だが何かに気づいているピカチュウさん。
「…あそこだ」と言わんばかりに「ピィカ」と鳴くと、サトシも「そうか!」と納得。
地面に潜んでいた本物のホルビーが、エレザードに攻撃。

シトロイド「理解不能!理解不能!」

どこぞの重ちーか!
目が「?」の羅列になっててきゃわたん
あとここのBGMがXYのジム戦の曲アレンジでしたね格好いいなあ。

最後はホルビーのマッドショットで、エレザード戦闘不能!
すぐさま駆け寄って、ごめんねエレザード、と謝るシトロンくん。私もエレザードになりたい。
こんなトレーナーだったらポケモンは一緒にいられて嬉しいだろうなあ。


シトロイド「ゴ主人様ト認識シマシタ。オカエリ、シトロン
シトロン「…ただいま、シトロイド!」

普通に呼び捨てかよ!! ご主人様って呼ばせるのかと思ったら!!
そしてシトロイドにも、プログラミングを間違えたことを謝罪するシトロンくん。
シトロイドはよく意味が分かってない様子です。
再プログラミングしましょうか、と笑うシトロンくん。天使だ…天使がおるでえ


そしてみんなと一緒に移動して、シトロイドの再プログラミング。

シトロン「…一つ目は謙虚な姿勢。チャレンジャーが持ってるバッジの個数は関係ありません。
     二つ目は厳しさの中にも優しさを。バトルを終えたら、必ずチャレンジャーへのアドバイスを忘れないこと。
     そして三つ目は思いやり。チャレンジャーの成長を願い、手助けする。
     ジムリーダーにとって、なくてはならないもの。」

この場面、なんだか大長編ドラえもんの「鉄人兵団」のラストを思い出しますね。
詳しいところはネタバレなので割愛します。皆さん鉄人兵団見てね!(できれば旧作の方
台詞の途中で写った設計図とかじっくり見てみたいのう…

一つ目の「謙虚な姿勢」に関して、バッジの個数は…って言ってる辺り、
シトロンくんも、自分でバッジの数とか言い出すの、ちょっと傲慢だと思ったんですかね。
シトロンくん、基本的に控えめですが、バトルと発明に関しては自信満々なイメージがありました。
が、それにしても「バッジ四個は持ってて欲しい」ってのは過去のチャレンジャーに
物足りなさを感じたことがあるからだろうし、意外と強気ですね。ほんと。

プログラミングが終わり、(人間で言う)胸の部分が閉められます。
心臓部分にハート入っててかわいいな。

シトロイドに向かって、共に成長していきましょう、と話すシトロンくん。
ちょっと照れくさかったようですが、サトシが「そんなことない」と言ってシトロンくんと肩を組み、
「俺も一緒に成長するぜ!」なんて。セレナちゃん、ユリーカちゃんも続きます。
同い年で身長変わらないからこそ肩組んだりできるわけで。
この場面ほんとかわいいすなあ。

肩を組まれたシトロンくんの方は、組まれて最初はびっくりしたようですが、
少し表情が変化し…て……アアアアアアアアアアアアア
あの絶妙な表情、上手く表現できませんがその、最高でした。
嬉しくて嬉しくて、思わずちょっと泣きそうになって、堪えてるようにも見えるあの表情!!
あの顔描いた方どなたか分かりませんが、アニメ見てて初めてセル画が欲しいと思いました(多分無いけど

で、そんな表情をした後に、引き締まった表情に。
格好いいよ!どの表情も魅力的だよ!

あとシトロイド、サトシに対しては「ヨロシクオ願イシマス、サトシサン」って
ご主人様たるシトロンくんにも付けてない「さん」付けでびっくりしたぞどういうことやねん。



何を決心したのかな、と思いきや、リモーネさんのお店へ行ったようです。
ジムを乗っ取られたけど取り返したことを話すと、「じゃあうちにも顔を出せるようになるな」と
嬉しそうにしているリモーネさん。

言い出しづらそうにしているシトロンくん、指先が糸巻き巻きしてますよ。ヒーテ、ヒーテ、トントントン。
ユリーカちゃんに促され、やっと「サトシと旅をしたい」という話ができました。

シトロン「僕、サトシ達と出会って、すごく大きな勇気を貰いました!」

サトシのおかげで踏み出す勇気が持てた。
そして短い時間でも色んな経験ができた、と。

シトロン「楽しかったり悲しかったり、嬉しかったり怖かったり…」

楽しい→該当なんとなく予想できる
悲しい→発明品の爆発?
嬉しい→いっぱい
怖い→……? ホラー回まだやで…
もしかしてアニポケに写されてないところでこれらの出来事があったんですかね。
これ二次創作のネタになるんじゃありませんか皆さん!!!
誰か嬉しい・楽しい・大好き 悲しい・怖いシトロンくんたち描(書)きませんかーー!!
とにかく、色んなことが体験できたと。

シトロン「だから…サトシのリーグ戦が終わるまででもいいんです! 一緒にまた旅がしたいんです!」



変なフラグ立てるなよおおおお
いや少なくともカロスは一緒に旅してくれるってだけでも嬉しいんですけどもね!?

サトシ達と一緒に行きたい。ユリーカちゃんも、ついて行きたい。

セレナ「ユリーカちゃんのことは私が!」
サトシ「お願いします!」
シトロイド「ジムハ、ボクガ守リマス。アト、家ノオ手伝イモ

シトロイド良い子になりすぎワロタ
セレナちゃんは、ユリーカ「ちゃん」って付けてるんですね。
子供達の主張を聞いたリモーネさんは…


リモーネ「俺は…俺は」




リモーネ「モーレツに感動しているううう!!」


デジャヴや。


リモーネ「シトロン、ユリーカ。俺はいつも言ってきたよな。世界で一番大事なもの、それは友達だって!」

MOTHERの曲にそういう歌詞あった気が
サトシ、セレナもいっしょなら安心だ、とリモーネさんは子供達を送り出すことにしたようです。
二人の門出を祝って今夜はパーティだー、とも。
かなり子煩悩な人のようだけど、あの世界では旅するのが一般的だからか意外と寛容なんですかね。
なんにしろ、これで四人ともしっかり家族の許可を得て旅に出ることになりましたね。よかよか。


そして夜になり、パーティも終わったようで、寝床に着くセレナちゃん。
ユリーカちゃんのベッドで一緒に寝てるようですね。
例のガチゴラスパジャマで「おやすみ」と…姉妹みたいだなあ、かわいいな。

…待てよ。この二人が一緒ならまさかシトロンくんとサトシが一緒の布団で…!?





……………



そんなことありませんよね、ええ、その、
部屋が同じであっても一緒に寝る必要ないですもんね、ええ…
分かっておりましたとも……

サトシがソファ、シトロンくんが床に雑魚寝…
うひょおおおおおおちょっとシトロンくんのナイトキャップ!!!こんなにも大きく!!!!
7話の時より鮮明だーーーーーウヒョーーーーー


と舞い上がり、会話の内容が最初頭に入ってきませんでした()

サトシはミアレジムに挑戦しなくて良かったのか、とシトロンくん。
シトロンくんの想いを汲んで、サトシはバッジを四個集めてから挑戦することに決めたようです。
お前バッジ45個(カントー、オレンジ諸島(四個)、ホウエン、シンオウ、イッシュ、カロスでビオラさん)持ってるやろ…

あとシトロンくんの眼鏡枕元に置いてあるんだけどさ…
サイドの、耳にかけるツル?の部分ないよなあやっぱ。どうしても気になる。

サトシ「ただし! 俺の相手は、シトロイドじゃなくシトロンだ」

余計なこと気にしてる間にサトシがイケメンになっている。
シトロンくんまた目がうるうる。
良かった、一緒に旅してたからってシトロイドと戦うとかいう展開はなくなったな。
ちょいちょい不安とか疑問点を解消される回だったなあ。
ってぎゃあああああああシトロンくん起き上がってパジャマのデザインがががあがが
縦縞パジャマか!できればそのまま布団から起き上がって欲しいけど流石にそれは無いか!!
まぁなんとなく全景予想出来はするけど、足下がどうなってるのか見てみたかったなあ。


そんなアツい会話が交わされている部屋の上で、「さて、今宵も出かけるか…」と…バシャーモ仮面?!
親父かよ…リモーネさん、いい年こいて…
というかメガバシャーモってことはデンリュウもメガデンリュウですかそうですか



まとめ。
バトルの流れで今回は神回決定しました。
てか思わずバトルの流れそのまま載せちゃったけどいいんだろうか…
元々シトロンくん回ってことで期待はしてたけど、期待以上に面白かったぞバトル…!

あと一番良かったのが、シトロンくんがジムのことを解決するのに
特に戦闘に関して、あくまで自分の力で解決していたところ。
サトシに頼んで代わりにバトルして貰ったりせず、シトロンくんのホルビーのみで、
なおかつサトシの発想を参考にして戦って勝ってましたからね。
いやー良かったです。9話はひいき目抜きで面白かった。


少し気になった点が二つ。シトロンくんの手持ちと、シトユリの母親について。
シトロンくんの手持ちはゲームでは、エモンガ、レアコイル、エレザードでしたが、
エモンガがコイルに変わってましたね。
これはBWのアイリスと被るからってことでしょうか。
XYエモンガも見てみたかったなあ。

シトユリの母親については、結構気になってたんですけどね。
父親がああだったから、母親は金髪碧眼の美人さんなんでしょうか。
二人とも母親似と思わせておいて、シトロンくんは成長したらリモーネさんのようになるんでしょうか。
今から将来が楽しみですね!ぐひひ!





そして次回予告。
これはついにハリマロンが仲間入りですね!
予告、サトシが喋ってる途中でシトロンくんが割り込んで音楽も変化してびっくりしました。
悪い顔のコジロウ、謎のメガメガニャース。楽しみです。







……プラターヌ博士の貴重な緊縛シーン!???
ラストのあれはいったい…いや私はシトロンくん派だプラターヌ博士なぞ… えrいな。
いや何でも無いです。次週も楽しみですね!!!

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201402062328
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