アニポケXY第4話「ピカチュウとデデンネ!ほっぺすりすり!!」感想
遅くなってしまいました…

アニポケ感想を謳いながらも、実情はシトロン氏へのあふれ出てダダ漏れになっている萌えの掃きだめです。
まともな感想は期待しないでください。
下品です。
人を選ぶネタがたまに入ります。
それでもいい方のみ追記からどうぞ。


そういえばプロフの画像を変えました。
ツイッターアイコン用に描いたシトロンくんです。
全身はそのうちに…といいつつpixivにはもうあげてるんですが。


第四話に出てきたシトロンくんの発明品に対する杉森建さんのコメント(トゥイッター)

.
さて、予告が大変あざとかった回です。感想始まり始まり。


今回はセレナちゃんのポケモン選びからスタート。
オープニング映像からフォッコが選ばれるとわかっている立場としては色々と複雑ですね。
くしゃみして赤面するフォッコと、アピールしてるハリマロンがかわいかった。
ケツマロは相変わらず糸目なんですねw
実際に見るとやっぱり迷うけど、最初に決めてたとおりの子のところへ。
フォッコちゃんのところに来て「よろしくね、フォッコ!」って挨拶するセレナちゃん。
あれフォッコからパンツ丸見えですよね。


OP後にはサトシ一行。
休憩中の様子ですが…サトシがちゃんと水筒持ってる!
そういう道具もちゃんと持ってたんですね。なんか感動した。いや持ってて当たり前のはずなんですが!
シトロンくんはなんか、見る角度も違うとはいえサトシより足を開いているような。
走るときに顕著なだけで、元々がに股気味なんでしょうかね。

引きでミノムッチが写っていましたが、本編には関係ありませんでしたね。
本編に関係ないポケモンの生活風景?を写すのは映画版では多い演出だそうで。
こういうのなんかいいなあ。

ユリーカちゃんは…ピカチュウの口元拭いてるのか?ポケモンフーズ食べた後?
と思ったら普通に拭いてあげてたみたいですね。
サトシにお礼を言われても「お礼なんていいよ!私がお世話してあげたいだけだもん!」と。
かーわえーえのー!
更になでられたピカチュウが「ちゃあ~」と鳴いて…え、ちょっと待って、
ピカチュウがしっぽなでられると喜ぶなんて初めて知ったよ?
サトシも「ああそうだよ」とか…そうだったのかよ知らなかったよ!!
「どれどれ~、僕も!」と便乗するシトロンくんかわえええ
この黄色い三人なんなの天使?天使か…天使ならしょうがないな…(何が

んで、「ねえ、ヤヤコマも出して!わたしお世話する!」とユリーカ。
これは、ユリーカちゃんがゲームで言うところのポケパルレ係ということなんですかね。
なでたりお世話したりご飯あげたり。


サトシがヤヤコマを出し、ユリーカちゃんに「お羽根をきれいにしましょ」と言われると
「ヤコッ」と素直に羽根を出すヤヤコマ。なんかすげー従順だな。
モンスターボールって捕まえると従わせる何かがあったんでしたっけ。
んで、サトシがユリーカちゃんを褒めると喜んで足をバタつかせるユリーカちゃん。
シトロンくんはもちろんだけど、サトシもお兄ちゃんお兄ちゃんしてるなあ。
妹にお兄ちゃんが二人みたいなこの関係が、セレナちゃん加入でどう変わっていくのかな。
そして、そして!


シトロン「ユリーカ、ポケモンのお世話ができて良かったな!
ユリーカ「うん!」



で、出ましたわァァァァァアアアアアアアシトロンくんのタメ!!!!!!
男の子言葉出てくる回数ほんと少ないですね!妹に対しても敬語なこと大杉ですよシトロンくん!!
もっとその男の子言葉で喋るところ聞きたいけど、男の子言葉が少ないからこそ萌えるんですもんね…難しいところ
そのおかげでたまに出てきたときの興奮が半端ないわけですけどねはあはあ
ユリーカちゃんの嬉しそうな頷きもほんともう兄妹愛しいなまとめて嫁にこいよ…


まったりしている一行ですが、そこに先週のデデンネが。
キープよ!となったものの、すばしっこいデデンネが逃げてしまいます。
この時シトロンくん何かしようとしてたみたいですが、ホルビーだそうとしたんかな。

ヤヤコマに追跡を任せながら、デデンネを追う一行。
やはりシトロンくんの走り方ががに股でダサい。結婚しよう。
走るのをやめると一人だけぜえぜえ言ってるとかほんと体力ないんですね!
そんなんでよくほんと旅に出ようと思えたよなあ。
やっぱ旅に出る前は機械いじりしかしてなかった感じなのかな。

サトシに付き合ってるうちに体力ついて、最終的に「力こそパワーなのです!」とか言いながら
カイリキーとシトロンくんがタイマンはっちゃったり(しません


閑話休題。
デデンネを呼ぶユリーカちゃん。足下に穴があることに気づかず転倒、と。
「ユリーカ!」と心配そうに兄二人(違う)が駆け寄ろうとしますが、
ユリーカちゃんは泣き出したりもせず、そんなことよりもデデンネだ!と言わんばかりに
視線の先のデデンネを見つけてすぐ元気になります。たくましいな!

ユリーカちゃんは災難に遭っても「うわあーん、お兄ちゃーーん」とか
泣いて甘えないところがいいですね。
もしそういうキャラだったら最初は「かわいいなー」で済みそうなんですが、
時間経つにつれ苛立ちが募ってしまいそうで…;;
いやー良かった、たくましかわいい子で(なんだそれ

発見したデデンネは穴の中に潜り込んでしまうので、
シトロンくんはホルビーを出して、サトシはピカチュウに様子を探ってきてくれと。
ホルビーつっかえてるのがかわいい。
しかしホルビーの状態でつっかえたりするんじゃホルードに進化したとき
「あなをほる」が相当大変になってしまうのでは…
それともマスコット的な立ち位置で、アニメでは進化しないのかな。

そしてみんなでデデンネ捜索。
「こっちか?」「そっちに!」
シトロン「捕まえたー!」→ピカチュウ→十万ボルト!→シトロン「うわわわわわー!」
で、前回予告の口から煙を吐くシトロンくん!
発明品爆発の影響下と思ったら違ったんですねー。
ピカチュウが申し訳なさそうな感じで謝ってるのもかわいいです。
大丈夫だよ、シトロンくん電気ジムのリーダーだからきっと慣れてるよ!(勝手な解釈
実質ピカチュウの電撃食らうのはこれで二回目ですかね。第一話以来。

捜索を再開。すると、ピカチュウがデデンネを捕らえるものの、
転がり込んで変なところに出てしまう。
怒るデデンネ。追いかけるピカチュウ。それを見つめるロケット団。
コジロウが使ってるロケット団用のポケモン図鑑?は、随分ハイテクになりましたね。
マーイーカ捕獲時にも使ってましたが。

デデンネはお腹がすいているようで、それを察したピカチュウが
高いところの木の実に上手く電撃を当ててデデンネに取ってやります。
よくあの高さから落っことして木の実つぶれないな。
デデンネは目がなんか輝いてますが照れてる?のか、
ほおを少し赤く染めながらも素っ気なく受け取って、でもピカチュウに背を向けてからは、また目を輝かせて。
なんだろ、思った以上にデデンネかわいいぞ…ごめんライチュウの偽物とか言って

そこへ第一話でも使われたネットのようなものが!
気配を察したピカチュウがデデンネをかばいつつ避けています。
ピカチュウさん流石、かわすのも慣れてらっしゃる…
体制を立て直し「ピカチュウ!?」と威嚇。

ムサシ「ピカチュウ!と言われたら!」

人間いなくても自己紹介はやるのかよ!
ここすごく笑いました。
決め台詞の最後、ニャースは勿論ソーナンスも入ってましたね。
その後にマーイーカも入ったりするのかな~と思ってましたが…
それだと長いからかな、やっぱ。
前はマネネとか入ってた気がしたけど。毎回じゃないんでしたっけ。

その後はロケット団とピカチュウ、デデンネによる追いかけっこ。
一度は威嚇として十万ボルトを放つピカチュウですが、
ムサシ「やっちゃってソーナンス!」
ソーナンス「ソォォーナンス!」
自発的にミラーコートを発動!
ムサシのポーズは何なんだよ!!
ムサシさっきの自己紹介と言い、真面目なのかギャグなのかわからんぞw


場面変わって、サトシ一行。
見つからないなあ、と思ったらピカチュウもいないことに気がつくサトシ。
シトロンがホルビーに「もう一度探してみてくれますか?」と。
ほんと丁寧やな…自分のポケモンなのに…
サトシもヤヤコマに雑用を頼みます。

そしてまた場面はロケット団とピカチュウたちに移行。
逃げ回るピカチュウたち。一度はデデンネが捕まりそうになりますが、
ピカチュウの助けにより危機を脱します。
デデンネのピカチュウに対する視線は憧れかな。恋じゃなさそうだし。
しかし助かったとはいえ、しっぽ掴むのってかなり痛そうなんですが。
よく平気だったなデデンネ。

身軽なピカチュウ達に追いつくため、コジロウがついに…!

コジロウ「マイ・マー↑イー→カ カモー↑ンヌ!!」

 何 や ね ん そ の 発 音

素で噴きましたよ。
マーイーカ来る!と思ったら!

コジロウ「タイアー↑タリだ!」

その発音続くのかよ!命令もそれかよ!
一瞬コジロウどうしたのかと思ったけど顔は真面目にやってるんですよね。
こういう声が当てられることは想定されてなかったんだろうか。
てか三木さん(中の人)のアドリブなのか監督の演出なのかもちょっと気になる。
面白いからどっちでもいいけど。

コジロウの発音に気を取られたピカチュウとデデンネ(違う)は川に落っこちてしまいます。
ムサシが「何とかしなきゃ!」って慌ててるんですが、このシーンだけ抜き出すと
川に落っこちたポケモンを心配する普通のいい人っぽく見えますよムサシ(笑)

コジロウ「こんなこともあろうかと…ゴムのボートを用意しておいたぜ!」

どんなことだよ。
やるぅ!と喜ぶムサシですが、乗り込むとどうも手狭。
ムサシ「この狭さどうにかならないの?」
ソーナンスをしまえ。

ボートを用意したはいいものの、ピカチュウは岸に寄って今にも上がってしまいそうに。
ボートは急に止まれないため、ピカチュウを通り過ぎてしまわざるを得ないロケット団。
これは滝に落っこちるコースか。

ソーナンスに寄生した()マーイーカが「マイッカッ、マイッカッ!」と慌てているので
目の前を見ると、進行方向に岩が。
避けきれずにぶつかるとボートは空気が抜け、空の彼方へ…
これは予想できなかったw


ピカチュウはなんとか岸に上がったものの、デデンネがかなり弱っている状態。
どうしよう、どうしようとなっているとヤヤコマがピカチュウを発見し、
なんとかサトシたちと合流できたピカチュウ。
デデンネが弱っていることにすぐ気がつくサトシ達。

サトシ「この近くにポケモンセンターは…」
シトロン「いえ…それよりまずは応急処置を。電気を足してあげましょう」
サトシ「えっ」
ユリーカ「でも…どうやるの?」

ピカチュウさんに頼めばいいんじゃないんですかね。

シトロン「ふっふっふ…お任せください!」

嫌な予感しかしない。
ピカチュウさんに頼めばいいんじゃ略

シトロン「今こそサイエンスが未来を切り開くとき!シトロニックギア・オン!この局面を打開するナイスなマシン出動!名付けて、「電位発生マシーン」です!」
ユリーカ「名前そのままじゃん…」

ユリーカちゃんしっかり者なだけあって、的確なツッコミですね。
てかピカチュウさんに頼めば略。
つーかそんなでかいのどこから出したよ。今回の発明品リュックより大きいぞ。四次元リュックか。


シトロン「こうして下敷きを脇に挟んで、シュッシュッシュッと擦れば!」



ちょちょchこchこっこちょちょchっと待って待って

録画してて良かった!もう一回!もう一回!
「シュッシュッシュッと擦れば!」「シュッシュッシュッと擦れば!」「シュッシュッシュッと(以下略





ダメだわこの子…えrいわ…
新シリーズ開始からまだ第四話ですよ…第四話にして脇コキとかやりますか普通
シュッシュッシュッと何を擦っているんですか、ナニを擦っているんですか???(下敷きです

シトロンくん第一話からやたら暴走してますね。
第一話→ホルビーのあなをほる
第二話→プリズムタワー登頂時の(事後のような)呼気の乱れ
第三話→サトシに告白
そして第四話では脇コキなんて…なんて子だ…
天下のアニポケでなんてことをしているんだ(お前が何を想像してんだ

かび丸さんの脳みそがおかしいことが分かったところで戻ります
まぁ下敷きを擦ると摩擦エネルギーが電気になんたらかんたらと。
ユリーカちゃんの髪の毛を逆立たせて実証してみせています。
これアニポケ見てる小学生真似しそうだなあ。ほほえましい。

ところで静電気にも「わあー」って面白そうに反応を示すユリーカちゃんですが、
これはユリーカちゃんだから喜んでくれてるって感じがするなあ。
もしセレナちゃんがいて同じ事やったら「髪の毛乱れちゃうでしょ!もー!」って怒るでしょうし。
年頃の女の子としてはその反応が当たり前だろうし、
ユリーカちゃんも幼いとはいえ前髪はこだわりのセットがされてるっぽい(多分編み込み?)ので、
怒ったりしないのかな、と思ったけど意外とそんなことはないみたいですね。



シトロンくんは、ユリーカちゃんを基準として女の子というものを理解していきそうだなあと思いまして。
そう考えると、(これやってもユリーカは怒らないからセレナも大丈夫だろう)って考えが無意識にあって、
それが理由でサイエンス実証の際にセレナちゃんに何かしらデリカシーのないことをしでかして、
セレナちゃんは怒るんだけど、シトロンとサトシは「なんで?」ってなるし、
ユリーカちゃんも「うーん」ってなっちゃいそうですね。
そこでパンジーさん辺りが助け船を出して、「大抵の女の子はそんなことされたら怒るわよ」って教えて、
シトロン謝罪、円満になって冒険再開、みたいな回があったりなんて今妄想したんですが、

シトロンくんはユリーカちゃんが身内だからああいうことをしたのであって、
むしろユリーカちゃんがそういうことをされて怒っちゃう年頃に成長しても態度を変えなくて
何かがきっかけで「お兄ちゃん!いい加減にして!」って怒られて
妹が兄離れしつつあることに寂しさを覚えたりしてたらエクストリーム萌えますね!!!!!!!



以上本編関係ない話でした。
閑話休題。

名前そのままな機械にデデンネを近づけて、下敷きをセットして「スイッチオン」

ヴーン…

シトロン「電気が発生しています…」
サトシ「やったな!かがくのちからって すげー!」

これはもうおきまりの文句なのかw
そしてしばらく時間が経つと、だいぶ元気を取り戻したように思えるデデンネ。

ユリーカ「あ!デデンネ!」
サトシ「もうそろそろ止めてもいいんじゃないか?」

シトロン(バーのようなものを見せる)

シトロン「それが…ですね…」

サトシ&ユリーカ「ええーーーっ」

シトロンくんちょっとwwwww
そして機械はオーバーヒート。
さりげなくデデンネに逃げる指示を出すユリーカちゃんGJ。
シトロン、マシンを止めるんだ!とサトシが叫ぶも、
どうすれば、と対処の仕方が思いつかずバーを持ったままたじろぐシトロンくん。

そしてお約束――(爆発オチ)


シトロン「すみません…失敗です」

前回は「何故だ…」とか言ってたけど随分素直に失敗を認めていますな。
またサトシに甘やかされる展開かなーと思ったら。
この場面でピカチュウが帽子かぶってたみたいですが、サトシが危険を察知してかぶらせたんでしょうかね。

気を取り直して帽子をかぶり直すサトs…アフロ直るのはえーな!
「(発明は失敗したけど、)でもデデンネは元気になったみたいだな!」と。
サトシは甘やかさない時でも、シトロンくんの発明の「良かったところ」を見つけてくれそうですね。
サトシ本人は意識してやってるないんだろうけど、これって褒め方としては難しいよなあと思ったり。
シトロンくんも「結果良ければ全てよし!」なんて言ってます。

デデンネも元気に走り回って、シトロン君に向かって「デネデネ!」と鳴いています。
「電気をくれたお礼を言ってるんじゃないか?」とサトシ。流石ピカチュウさんの通訳。
こういう関係を築かせるために、ピカチュウから電気を与えるって展開にはしなかったんですかね。

ユリーカちゃんがハッとして、「お兄ちゃん、キープ、キープ!」と急かします。
「そうでした、当初の目的を忘れるところでした!」
ねぇこれ十歳(前後)の男の子の台詞なんだよね…?

シトロンが気を取り直したところで、ロケット団登場。

サトシ「お前達の仕業か!」
ユリーカ「なんでポケモンにばっかりひどいことするのよー!」

コジロウ「ああそうですかー!マーイーカ!」

↑この会話の流れが若干?でした。

コジロウのマーイーカとバトル。
ゲット前のデデンネが、自分に任せろと前に出ます。

シトロン「やられっぱなしは悔しいですものね!」

これはミアレジムの何かに対する伏線だろうか。
考えすぎか。
それはいいとして、バトルスタート!


シトロン「デデンネ、体当たりです!」

いやなんで持ち技知ってんの
あの世界のトレーナーはポケモン見ただけでHP、持っている技、その他が分かっちゃうの…?
私ポケモントレーナーにはなれそうもねえな。

コジロウ「マイーカ、イカサー↑マだ!」

相変わらず発音がおかしいコジロウ。
技を食らってしまうデデンネ。

コジロウ「マイーカ、サイケ光線!」

危ない!とはらはらさせながらも、上手く避けるデデンネ。


シトロン「次はほっぺすりすりです!」



????????!!!!!

えっなになにシトロンくんいきなりどうしたの???
と戸惑っていると、デデンネがほっぺたをぐりぐり。
マーイーカにほっぺたを擦りつけて、見た目はイカなマーイーカが麻痺状態に。
ほっぺすりすりって何かと思ったらそういう技かよ…何言い出すのかと思ったわい。
ひょっとして下敷きのくだりって、ほっぺすりすりがどうやって電気発生させるのかも説明してたんかな。
そう思うと、ほんと丁寧に描かれてますねXY編。
こんなところでまともっぽい感想書いたところでまともな人は恐らく脇コキの辺りで読むのやめてますね。

ほっぺすりすりを見たユリーカちゃんは、「ますます気に入ったわ!」と。
シトロン「あの技には相手を痺れさせる追加効果があります!」
電気ジムリーダーさすが。
元々野生のデデンネは大体あの技持ってるんかな。

麻痺状態のマーイーカにとどめを刺すべく、
サトシ「ピカチュウ、十万ボルト!」
シトロン「デデンネ、電気ショックです!」

ピカチュウとデデンネがほっぺを合わせて電気炸裂!
ここものすごくかわいかったですなんやあの二匹…

吹っ飛ばされるロケット団。
「やな感じィ~~」「マーイーカー!」
ここで参加!良かったねマーイーカ…!


戦闘が終わって兄妹にじゃれつくデデンネ。
ピカチュウと電気信号で会話します。

デデンネ「デネデネ」
ピカチュウ「ピカチューウ!」

ピカチュウ「ピッカー」
サトシ「えっ、デデンネが一緒に行きたいって?」

なんなんその通訳

大喜びのユリーカちゃん。目がめっちゃきらきらしてますね!
デデンネも一緒に行こうよ、楽しいよ、と言われて目がきらきら。
そしてシトロンくんのボール投げシーン!
いっけー、モンスターボール!と叫びながら途中目をつぶっていましたが、
運動音痴でボールコントロールもあんまり良くなかったりするんでしょうか。
デデンネにはちゃんと当たってましたけどね!そして…

シトロン「デデンネゲット!そして、ユリーカのキープです!」
ユリーカ「ありがとう、お兄ちゃん!」

シトロンくんのポーズが絶妙にダサーーーい愛してる!!!
このシーン何度か繰り返して見たんですが、サトシと違ってシトロンくんだからか、
ネジがはじける?ような描写がありましたね。
あと決めポーズ最初の黒い背景は、ゲームの方のミアレジム内装を意識しているんでしょうか。
細かいところの表現も面白いなあほんと。


早速捕まえたデデンネをお世話したい!とユリーカちゃん。
はねまくっててかわいいですの。
バトルで汚れた体を拭いてあげる、といって体を拭くとデデンネもしっぽ撫でられるのが好きなことが発覚。
ピカチュウとダブルで撫でてるの羨ましいですな。
そのあと、デデンネかわいさにユリーカちゃんがほっぺすりすりして
電撃技を食らうことに…こんな時でもハート飛ばすのな!

シトロン「ああっ、ほっぺすりすりはデデンネの技だよぉ
なんか情けない語尾かわいい

ユリーカ「相手を痺れさせる…追加効果ね…」
ちゃんと勉強してる。えらいぞ!

ユリーカちゃんが痺れていると、デデンネが眠ってしまいます。
こうして眠ってエネルギーを蓄えるんですよ、というシトロンの解説に
サトシ「省エネってことか!」

まさかアニポケで省エネなんて言葉が出てくるとは。

ユリーカちゃんがポシェットにデデンネを眠らせて、いざまた出発進行だ!となって、
おー!と大声を出したユリーカちゃんに慌てて「しー!」ってやるシトロンくんとサトシマジお兄ちゃん…
三人組かわいすぎてセレナちゃん合流してからが全く想像つきませんよ…



そしてまた場面が変わって、最後にまたセレナちゃん。
山奥で野宿は避けたい…と思ってポケモンセンターを探すも、どこにあるのかと迷っている状態。
人がいる、と思って声をかけるも、なんとビークインでした。レアじゃん。

驚いて尻餅をつくも、フォッコちゃんが自ら(!)セレナちゃんを助けるべく、
自分の判断でビークインを撃破。
レベル差もありそうですが、やっぱ火ポケを怖がって逃げたって感じなんですかね。
呆然としてるセレナちゃんに帽子拾ってあげてるし、このフォッコはできる…!

すると後ろからジョーイさんが。プクリンでけえ。
この先にポケセンがあると知って走り出す二人で、静止画エンド。

これは次回、ポケモンセンターでサトシ達と合流になるんですかね?
第五話も楽しみですね!!
そして嫁探しネタこーーーい

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