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アニポケXY第3話「ケロマツVSヤヤコマ!空中起動バトル!! 」感想
ついにカテゴリに「アニポケ感想」カテゴリを作ってしまいました。
アニポケ感想を謳いながらも、実情はシトロン氏へのあふれ出てダダ漏れになっている萌えの掃きだめです。
まともな感想は期待しないでください。
下品です。
人を選ぶネタがたまに入ります。

ブログテーマつけてみたので第三回目なのにこんなこと書いてますが、
うっかり読みたくも無いキモオタの戯言を読む人がいないことを祈ってます。
それでも読みたい方は追記からどうぞ。



ポケモン興味ないよ、MOTHER目当てでこのブログ見てるよって言ってくれる方がいるのか分かりませんが。
第三話の放送で、私の中のジェフのイメージとアニポケシトロンのキャラクターは
かなり近いことは確証しました。
どこが、っていうと→自分の作った発明品に対する自信とか、
すごいもの作ってるし能力自体は高いのにどっかあほっぽいところとか
ですかね(一応反転)
とりあえずみんなアニポケXY見ようぜ!!!!!
     ***

本文中に出てくる台詞はところどころうろ覚えです。
第三話感想始まり始まり。





今回はセレナちゃんの帽子選びシーンから。
いっぱい持ってておしゃれさんですね。帽子好きなのか。

最終候補として二つ選んだ帽子、これOPで迷ってた帽子ですね。
ポンポン付きのキャスケット?とカノチェ。
「かわいく決めるには、ママが選ばなかった方がいいの!」
なかなか手厳しいぞセレナちゃん。
最初の御三家はどれを選ぶか決めてるけど、ナイショ!かわいいのう。
そしてミアレシティにサトシを追いかけていくと。
うん、恋じゃな。


そしてOPからのユリーカちゃんとシトロンきゅううううううんんんんん
何サトシと仲良く歩いてるんですか夫婦ですか
元気にピカチュウと走り回るユリーカちゃんを見守っててその姿はなんですか夫婦ですかユリーカちゃんは愛娘ですか(落ち着け

並んでると、本当に身長同じぐらいですね。
声変わりしてるけど身長はこれからって感じなのかなあ。
あそこで成長止まっててもそれはそれでおいしいんですけどね!!

んでゆっくり歩く夫婦(違います)にユリーカちゃんが催促します。
ユ「二人とも早く早く!」
シ「そんなに急がなくても、ポケモンセンターは逃げないよ」
こここnのしょうがないなあ、みたいなお兄ちゃんぶりというか
シトロンくんが普段敬語なおかげでユリーカちゃんとの会話で
タメ語になる度にものすごくその萌えまくるんですが
ある意味ギャップ萌えなんでしょうかこれは

サトシは同い年?ぐらいのシトロンくんが敬語なことについてどう思ってるんだろうなあ。
ユリーカちゃん以外は誰に対しても敬語みたいだし、家族以外には敬語なのかな。
ハッ…つまりシトロンくんに敬語を使われなくなったら家族認定…?
よし、シトロンくんに敬語撤廃させ…あれ?シトロンくんはどこ?(現実に戻ってこい)


閑話休題。
サトシがシトロンくんにお礼。ミアレの道案内をしていたようです。
迷宮だもんなあミアレ…
しかしそんなサトシに、「それより僕は感動しているんです」というシトロンくん。
怪訝な表情になるサトシ(なんか笑った)
要はサトシのポケモンに対するまっすぐな姿勢を見て感動した、と。
そんなこと恥ずかしげもなくいえる君こそまっすぐでまぶしいよ…
こんな汚れた感想書いてる私が情けなく思えてくるよ…(ほんとにな)

サトシは大げさだなあと笑っていますがシトロンくん真似したらあかんよ。
あれはマサラ人であり、その中でも選ばれし存在であるサトシが
特別頑丈だからあんな無茶しても死んでないだけで、
運動音痴で機械バカのシトロンくんが真似したら一発で死ぬよ? 多分。恐らく。
デントがサトシの情熱に感化された、みたいなことを言っていたせいで若干心配になってしまう。
シトロンくんデントより確実に運動神経悪そうだからなあ。
妹守るときには抜群の瞬発力見せるお兄ちゃんなんですけどね!!!!!


閑話休題。(二回目)
ケツマロがサトシを選んだ理由も分かる気がします、と。
ケツマロの入ったボールを見つめるサトシと、
「ぼくも、がんばらなくちゃ!」と、プリズムタワーを振り返りながら、一人決意するシトロンくん。
プリズムタワーを通してジムのこと考えてるだろうし、
やっぱり旅に出る理由はジムのことが関係してるのかなあ。

ミアレのポケモンセンターに到着。リーグ出場の登録をすると。
あらかじめ登録しておく必要があることは初知り。それとも今回からの設定でしたかね。
ポケセンがやたら広い。
んで、サポートポケモンはプクリンになるんですね。なんか思ったより横幅が
ジムバッジケースくれたのもプクリンだし、やっぱカロス地方のルールかな。
今まではバッジケースくれたのは博士だったような気が。(図鑑と一緒にって形で)

登録も無事終わってオーキド博士に報告、と。
早速出てくるロトムさんかわいい。
ケツマロさんもお披露目。相変わらず糸目ですね。かわいい。
あんまりオーキド博士に興味ないのかと思いきや、ロトムに電撃食らう博士見て苦笑いしてた。かわいい。
今のところカロス御三家レギュラーがケツマロさんしか出てないこともあって、
ケツマロさんの株がどんどん上がっていきそうですねえ。


報告も終わってポケセンを出るとシトロンユリーカが地図を確認中。
ハクダンシティには四番道路が近いですよ、と。
胸を高鳴らせるサトシに、「それじゃあ行きましょうか」とシトロンくん。

えっ?と戸惑い気味のサトシ。
「何してるんですか?行きますよ!」
サトシは、道案内はここで終わりだろ?と。
ユリーカちゃんは無邪気に笑いながら、「だってサトシは仲間でしょ!仲間だから一緒だよ!」
ってかんわええええええええええ
シトロンくんも続きます。
「さっきも言ったでしょ?僕はサトシに勇気を貰ったんです」

「僕は、あなたたちといっしょにいたいんです」



まさかの告白ktkr

アニポケXY、放送第二回にして
まさかの男性同行者からの告白が飛び出すとは
セレナちゃんこれはうかうかしてられないぞ。
早くサトシに追いつかないとシトロンに奪われますよ(※奪われません)
そうかあれか…ユリーカちゃんが兄の嫁探しをしているのは
兄がホモかもしれない可能性に気づいていたからか…
(早いうちにノーマルに目覚めさせないとお兄ちゃんが危ない!)と。
苦労してるんだなあ……(違います)


閑話休題。(三回目)
恋愛に関しては超愚鈍なサトシさんですら思うところあったのか、少し惚けています(話戻ってない)
シトロンくん早くも失恋のにおいをかぎ取ったのか「…って、ダメですか?」ってその反応かわわわわ
我に返ったサトシさん、「いいよ勿論!大勢の方が楽しいしな!」
やったよ!OKの返事貰えたよ!(話を戻せ)
シトユリ二人して喜んでます。やっぱかわいい。
「改めてよろしくな!」「こちらこそよろしくお願いします!」でがっちり握手。
今日はシトサト記念日ですか…!(もういいよ)

二人の握手を見てユリーカちゃんが「ずるーい!わたしもー!」と。
ユリーカちゃんのために二人がしゃがむ(ここ萌え禿げた)と、
ユリーカちゃんだけでなく、ピカチュウとケツマロも手を重ねてきます。
さりげなくユリーカちゃんはお兄ちゃんの手の上に、ピカチュウとケツマロはサトシの手の上に重ねてましたね。
そしてみんなでオー! いいいいいいいいなこのシーン萌える
うっかりシトサトとか妄想しちゃったけど、純粋にこのXY組はかわいくて好きですほんとに
みんないい子だしサトシも大人になってきてるし
セレナちゃん加入後がどうなるのか楽しみですね。


そしておなじみロケット団。
町中で変装。カモフラージュされてるんだろか、あれ。
んで、目立たないように変装してるはずが、あほな行動で周りから注目されるのも好きですw
いつの間にかなくなっているクロワッサン。
ロケット団がポケモンに食べ物奪われるっていうのはほぼ全シリーズで出てるような。



一行は四番道路へ。
落っことされた木の実が鼻にぶつかるユリーカちゃん。
「ユリーカ、大丈夫か!」って木の実ぶつかっただけだぞシスコンかこの兄は愛してる。
そこへライチュウのパチモンこと デデンネが登場します。
ピカチュウと電気で会話って表現にほう…となったけど
今まで電気タイプがいてもそんな演出ありましたっけ(禁句

かわいい!と反応したユリーカちゃんが、「キープよ、お兄ちゃん!」と。
この時シトロンくん作画が超絶かわいかったんですが、
デデンネのキープを渋ってるのは電気タイプだからですかね?
シトロンくん電気のエキスパートなんだし、ユリーカちゃんがちゃんとお世話できるか
見守ることもちゃんとできそうなんだけどなあ。
序盤でこれだと、どんどんキープが増えていきそうだとでも思ってるのかw

まぁサトシも協力するぜ、ってことで、
初めての共同作業に突入です(引っ張るな)
自分の持っている木の実が欲しがってることに気づいたユリーカちゃんが
デデンネに木の実をあげようとするも、そこにヤヤコマが参戦。
木の実を奪ってしまいます。で、そのまま食べちゃうと。
シトロンくんの「食べちゃった…」が妙にかわいい。
「食べちゃいましたね…」じゃないからあくまで独り言と判断して良いかな。
独り言はタメ口なんだね!いいね!萌えるね!

デデンネはショックで目が潤む…ちょ、ちょっとかわいいかもしれない!
メンバーがそのことに気がつくと、逃げてしまって、
「あれは戻ってこないな…」とユリーカちゃんに追い打ちをかけるシトロンくん。(多分そんなつもりはない)

ユリーカちゃんは怒って、ヤヤコマに向かって「それデデンネのー!」と叫んでいます。
涙を浮かべるユリーカちゃんを見て、何か考えてるようなケツマロ。
ヤヤコマの素早さを見て、あのヤヤコマは俺がゲットしてやる!というサトシ。

「ヤヤコマは飛行タイプですから、電気タイプのピカチュウが有利です!」
と、タケシ枠のシトロンくんがアドバイス。
当然ピカチュウで挑もうとするも、一人暴走してしまうケツマロさん。

サトシ「どうしたんだケツマロ! 作戦も立てないで!」


いやお前がどうした
サトシさんすっかりしっかりベテランですね。

一度はサトシが押さえつけるものの、ケツマロはユリーカちゃんをチラリと見て、もう一度ヤヤコマに挑みます。
これがトレーナーの言うことを聞かない状態か…と言うシトロンに、
俺はわかった気がする、というサトシ。
意外と冷静な観察眼だぞサトシ。

「俺の話を聞いてくれ!」ともう一度ケツマロに迫る(誤解を招きそうな表現)とケツマロさんも耳を貸しそうに…
しかしシトロンくんが「サトシ!」と緊迫した声で叫んだので前方を見ると迫り来るエアカッター。

この一瞬、サトシはピカチュウとケツマロを、
シトロンくんはユリーカちゃんをかばって吹っ飛ばされます。
ええええ何?何?これ一話に一回やるの???(ユリーカちゃんをかばうシトロンくんの図)
いやおいしいから嬉しいですけども!嬉しいですけども!!
デザートも毎回プリンアラモードでは贅沢すぎて舌が肥えてしまいますよ!!!(お前は何を言っているんだ)

で、ケツマロさんは自分をかばったサトシが怪我した?部分を見て、しょんぼり…
おおおおい暴走する割には素直というかかわいいなおい
サトシはお前の意気は買う、ユリーカを見て敵を討ちたいと思ったんだろう、と。
ここでユリーカちゃんのほおずりシーン。あっケツマロやっぱ♂だな(
でも、そのためにはちゃんと作戦を立てないとダメだ、と続けるサトシ。

サトシ「まずはヤヤコマをこっちに引き寄せないと……」
シトロン「ふっふっふ……」
突然の不敵な笑い。これは…

「それなら 僕に!(鞄パシンッ) お任せ ください!(眼鏡キラーン)」

視覚的にうるせえwwwww


「サイエンスが未来を切り開くとき! シトロニックギアオン!」

パッパラパッパ パッパラパッパッパーーー

「名付けて!鳥ポケモン引き寄せマシーーーン!!」

蓄音機のような道具を取り出すシトロン氏。そんなデカいものどこに持ってた。
ユリーカちゃんが「なんかダサい名前…」とぼそり。
このネーミングセンスのなさはジェフに通ずるところがありそうですね!!!!!
一人ですんごい興奮しました。
ネーミングセンスくそダサいところも好きだよ!

効果については名前通りの機械で、使うと鳥ポケモンが寄りつくと。
早速起動するシトロンくん。
「ほら、効いていますよ!」
どう見てもヤヤコマ首をかしげているんですが。
サトシは今回も「かがくのちからって すげー!」って言ってましたが、
これも毎回言うことになるのかな。

続けていくうちにそうでもないことに気がついたのか、
「あれ…おかしいなあ」とシトロンくん。
機械起動してからずっと眼鏡反射してますね。
サトシもユリーカも不安そうです。「シトロン…なんか」「いっぱいいるよお…」
赤い目がサトシたちを見ている…と思ったら、スピアーが現れて。
それでも手を休めないシトロン氏。オメーの眼鏡は飾りか!周り見えてねえのか!
サトシたちがごちゃごちゃ言ってる間にスピアーが襲いかかってきましたよ。


「マシン止めて!」というユリーカちゃんに構わず、何故か止めないシトロン。
「鳥ポケモンにはもう少し高い周波数が良かったんです!」みたいなことを言って
更に機械を強くするシトロン。
更にヒートアップするスピアー。

サトシの「シトロン!それ逆効果じゃないか!」というまともな突っ込みにも
「まだ高さが足りなかったんでs略


いいから機械を止めろ

相変わらずダサい走り方(褒めてる)をしながら叫び続けるシトロンくん。

「更に音域を拡大中の超拡大! 鳥ポケモンよ来たれぇーッ!」


そして結局爆発…全員アフロに。
オーキド博士もロトムに電撃食らってアフロになってましたが、
これからはこういう頻度も高くなるんですかねえ。

「みんな無事か…?」
なんかシトロンくん面白いポーズで寝っ転がってるなんだそのポーズがに股だ!!!!!
サトシは言うまでもなく無事だったものの、他のメンバーもなかなかに丈夫ですね。

シトロン「何故だ……」


何故だじゃねえよ!!!
視聴者がきっとみんな同じ突っ込みをしたものの、スーパーマサラ人サトシさんは
「すげーなシトロン! あんなにスピアーを集められるなんてな!」
と、前向きではおよそ片付けがたいプラス思考を見せてくださります。
いやこれ普通だったら死んでるからね…?

そして褒められたシトロンくんはといえば
「そうですか…?」といってまんざらでも無い表情。
いいやいやいやいや マサラ人だからそう言ってるだけだかんね???
というか「鳥ポケモンを集める」を目的とした機械と考えればれっきとした失敗ですよ???
シトロンくん、普段発明品褒められることないんだろうか…
ユリーカちゃんも「また失敗…?」とか言ってたし。
多分あまたの失敗に巻き込まれてきたんでしょうなあ…


そんな一行の様子をせせら笑うヤヤコマ。
地形を見て作戦を思いついたらしいサトシがケツマロに一任。
地形を活かして飛べ!みたいなことをいうサトシに、
「ユリーカ全然わからない」と、きょとんとするユリーカちゃん。
シトロンくんも分かってるのか分かってないのか微妙な顔してますな。なんなのその顔。

いざバトルが始まると、ケツマロさんが飛ぶ飛ぶ
ヤヤコマとの距離を詰めて撹乱する、と。
ユリーカちゃんもサトシの意図に気がつき、シトロンくんとともに関心している様子。
ケツマロの身代わりケロムースとかケロムース汎用性高すぎるw
そしてモンスターボーーール!落下するヤヤコマに当てるとか、
伊達にトレーナー歴長くないですねサトシさん。

ここでゲット…と思いきや、ボールから出てしまうヤヤコマ。
惜しいです!とシトロンくん。
もう一度戦い、泡攻撃を食らって落下するヤヤコマ。
ここで再びモンスターボールを…と思ったらサトシが帽子のつばを後ろに回した!
久しぶりにこの動作やった気がしますね。
先ほどと動揺にすげえボールコントロールで投げつけ、無事ヤヤコマゲットだぜ!
サトシがだっこしたケツマロにお疲れ様、と声をかけて。
ピカチュウがサトシの肩に上ってケツマロとハイタッチしてるのがかわいかったです。


んで、早速ゲットしたヤヤコマと挨拶。
これからよろしくな、と。
ユリーカちゃんが「これからはお腹がすいたら私にいうのよ!人のものをとるのは悪いんだからね」
叱られて「きゅーん…」と反省するヤヤコマ。なんだこの子らかわいい…
モンスターボールで捕まえると若干人間の言うこと聞きやすくなるのかな。
それにしたって従うの早い気がしますがwでも素直でかわいいな。

そんで我らが大天使シトロンくんが「仲直りにオレンの実はいかがですか?」と。
ユリーカちゃんの横にしゃがんだから、ユリーカちゃんに渡してから食べさせるのかと思ったら違うのねw
ケツマロとピカチュウにも用意してくれる気遣い。
ケツマロさんがヤヤコマに渡しててみんなでおやつタイム的な。
ご飯食べる様はかわええのう。
ユリーカちゃんが「私に言うのよ」っていうから木の実持ってるのはユリーカちゃんなのかと思ったら予想外。
それともユリーカちゃんの集めた木の実をシトロンくんが持ってるのかな。
つーかあのリュック何が入ってるんだろ。解明されるとき来るかな。わくわく。


ロケット団も密かにマーイーカゲットしてたけど、あんな簡単でいいのかw
でもサファリでも「えさを投げる」コマンドのあとにボール投げるし、
あれもポケモンゲットによく使われる方法なのかな。



次回予告はデデンネとピカチュウがなんかやるよ!って感じ。
シトロンくんが口から煙はいてるのはいったいどういう状況なのかw
ユリーカちゃん頭打ってたけど、これも毎回ちょっとだけ痛い目に遭うのかな…
あんまり変にユリーカちゃんだけ優遇されて欲しくも無いけど、
だからといって怪我させて欲しくは無い…!
軽い失敗とか程度ですむことを祈ってます。

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