スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
----------
アニポケXY第2話「メガシンカとプリズムタワー」感想
シトロンくんほんともうかわいいつらい。
毎週録画してオリジナルDVD作ろうかなと目論んでるレベルなので困りましたね。多分作る。
一番つらいのは、あんな萌えアニメなのに、
リアルタイムで見るためには両親の前で見なければならない点です。
子供向けという割にはアニポケも、ドラえもん(今年の映画以来また見てる)も
ちょっと萌えを狙いすぎじゃないですかね…
と思ってるけど私の心が汚れてるだけですか(そうです)

相変わらずな感想は追記からです。
第三話の前に間に合って良かった…!
第一話よりキモさ増してますが第一話が平気だった皆さんなら大丈夫だと信じています。



トゥイッター実況だけで満足してしまっていましたが、
少し前のポケモンオリジンも見ました。
こちらはいつものポケモンとは全く違った趣で面白かったです。
バイビー!なグリーンさんがかわいかった。

このオリジンはTSUTAYAで12月4日からレンタルが開始されるそうです。
赤緑を遊んだ世代の方は特に楽しめると思うのでおすすめです。



あとちょっとまた別の話題。
ポケモンXYの一部のポケモンは、ロックマンメガミックスをお描きになった
有賀ヒトシ先生がお描きになったそうです。
有賀先生のツイート

ちなみに私のパーティにはヒトツキちゃんがいます。
無機物っぽいポケモン好きかもしれない。
過去シリーズから選ぶと大人気過ぎるので、にわか扱いされそうですがコイルとか。

.
第二話感想はっじまっるよー☆
行動がばらばらになった時の話、たまに時系列ばらばらになるかもしれません。



研究所に向かうことになった一行、シトロンの走り方クッソダセエエエエエ愛してるで終わった前半でしたが、
後半はバッテバテになったシトロンくんというこれまたおいしい絵面から始まります。
ユリーカちゃんから「もー!お兄ちゃん!」とお叱りの声(かわいい)
のっそりのっそり走ってるのか歩いてるのかわからない速度で、息も切れ切れに「サトシ…先に行っててください…」と。



えrい(確信)
その「行っててください」から一文字抜くだけで大きなお姉さん方が
どんなゲスな妄想できるのかわかってるのかい?
「先にいってください…」とか息も絶え絶えに言われたらどうするんだよ、どうすればいいんだよ!!!
(どうもしなくていいことに気がつくまであと何年?)

でーもシトロンくんこんなに体力無くて、体力バカのサトシさん(褒め言葉)と一緒に旅できるんですかね?
真っ先にへばりそうな気が。
ひょっとしたら荷物が重いから?(三人分持ってる)とも思ったんですが、
あのリュックいつも持ち歩いてるっぽいですし。
あんだけ体力ないと、そもそも旅に向かないんじゃないのかな…。

そもそもどうして旅に出ようと思ったのかもまだ分からないですし、
シトロンくんの旅の目的次第ですかね。
ミアレシティみたいな大きい町じゃ、ジムリーダーになるのも大変そう(倍率高そう)に思えるんですが。
ゲームとアニメ併せて、その辺の妄想固めていきたいですねげへへへ
まずはゲームで会ってからだな…


閑話休題。
バテバテで半目になってるシトロンくんがあまりにも萌えキャラ過ぎるんですが
サトシはホモじゃないので「悪い、シトロン!」とか言ってケツマロさん連れて行きます。
このときのサトシとユリーカちゃんは、シトロンくんが自分らの荷物も持ってくれてることに気がついていたんでしょうか。
気がついててカメラの回ってないところでお礼言ってたと信じたいな…

研究所到着。
プラターヌ博士がケツマロさんを見るなり「ケツマロじゃないか!」とか言うんだけど、
あれ同一固体だって分かってるんですかね。そんな特徴わかんねーぞ。

現実世界で猫飼ってない人が「猫の見分けがつかない」と言ったり、
外人さんが「日本人はみんな同じ顔に見える」って言うのと同じ感じですかね。

まぁポケモン研究してる博士だし同一固体だってわからなきゃダメなのかな。逆に。
他のポケモントレーナーだって何の変哲も無いボール見て「あっ私のボール!」とか言ってるもんな…


と、それは置いといて。
なんか博士の助手さんがケツマロを回復させてくれると。
そこでシトロンくん到着。思ったより早かったね。
開口一番に「け、ケツマロは?」とポケモンの心配。やっさしーい!
まぁそれが目的だったんだけど!


そんでケツマロの回復を待つ間に博士とお話。
シトロンくん、ミアレのジムリーダーなのにミアレに研究所を構えるプラターヌ博士と
まるっきり面識なさそうな感じだったし、博士も「ああ、ジムリーダーの」とも
なんとも言わなかったのはなんでかな。
あんまり俗世間の話題に触れてないとか?

それにしたって、その街に一つしか無いジムのことぐらい知ってておかしくないはずだけども。
それともシトロンくんがジムリーダーになって間もない頃だったりするのかな。
そう考えると旅の目的はジムリーダーとして、まだ未熟な自分を鍛え直すこと、とか?
妄想が広がりんぐですね!!!


妄想ですぐ話がそれる!!それまくる!!!
んでケツマロさんがトレーナーのところから返品されたりしてくると。
シトロンくん、その話は噂で聞いたことあったのね。誰から聞いたの?ねぇねぇ誰から?誰から??
情報元とか割と気になるんですが、ユリーカちゃんか、他の家族か、はたまたジムにいるトレーナーか。
ていうかそういう話が噂に流れるならやっぱジムリーダーのこと知らないっておかしいんじゃ略
うーん、シトロンって名前がカロス地方ではありがちとか…いやそんなことなさそうだけど。
これについては改めて色々妄想をして書きますかね。

んで、ケツマロさんの様子を見にガブリアスが。でけえ。
ケツマロさん心配しててなんか良い子ですね。大きいのに気は優しいってわりと好きなギャップですよこれ。
大人しくなでられてるのもかわわ。
つかシトロンさん、妙に立ち方が偉そうですね(両手腰に当ててた)
いやかわいいから許すけど!!私は許すけど人の話聞く態度かそれはw

ガブリアスなでてもいい?って聞くユリーカちゃんをプラターヌ博士が持ち上げてくれましたが、
どう見ても手の位置がセクハラです本当に(ry
でもシトロンくんは特になんの反応も示してなかったし、見てる方の心が汚れてるだけなんですよね、ええ…
いやでもユリーカちゃんが持ち上げられてるシーンはシトロンくんの顔見えてなかったし(無理にシスコンにすんな

んで、他にもいっぱいポケモンいるよ~って書いてて誘拐する時の台詞みたいに思えた言う博士に、
元気よく見たい見たーい!ってはしゃぐユリーカちゃんもまたかわいいですな。


ここでちょろっとメガシンカのおはなsシトロンちっちゃ!!
サトシと並ぶと小ささが際立ちますね。
やっぱ年齢はサトシと変わらないぐらいなのかなあ。
でもジムリーダーやってるぐらいだし、10歳ってこたないだろうけど…
(アニポケでは10歳からポケモン扱える免許が出るんだし)
そんな小さい頃からジムリーダーやってる天才児ならまた別の取り上げられ方しそうですし。
単純に小さいだけなのかな、やっぱり。かわいい。


で、サトシらがポケモンと戯れているときにロケット団が。ニャース違和感ありすぎだろ。
ここのロケット団を威嚇するケツマロさんとガブリアスが好きです。
んでケツマロさんをかばって、謎の機械を取り付けられるガブリアス。驚くケツマロさんがかわいい。
そして結果暴走。キャーガブリアスー。制御しきれないロケット団。
もしかしてあの機械使う作戦は初めてだったのか。

そして異変を感じ取ってサトシ一行がやってくる。
シトロンやっぱ走り方ダセエ愛してる。
結構作画の細かいところでも、シトロンくんはあの走り方再現されてましたね。
スタッフのこだわりすげえ…愛か。(たぶんちがう)

なんだお前達は!で「なんだかんだと~」をちょっとだけ言った後に変装を解くロケット団。
で、どんなシーンであってもシトロンくんに注目している私ですが、
この後の作画に何か妙に萌えました。
プラターヌ博士の「ロケット団?」という言葉に
サトシ「人のポケモンを盗む、」
シトロンくんここで目をキリッとさせる
サトシ「悪い奴らです!」

なんやこの作画…このタイミングでキリッとかなんや…
第一話でも「ポケモンを使って悪さをするなんて許せませんね!」みたいなこと言ってたし
正義感強いんだなあと思うけど、サトシの台詞に合わせすぎですよ!
何?お前ら以心伝心なの?かわいいなくそ

が、結局ロケット団はガブリアスの暴走に巻き込まれて、お約束の嫌な感じィ~!と。
ロケット団はこれがあってこそですね。

あと書くタイミングを逃しましたが、
プラターヌ博士も「ニャースが喋ってる!?」って驚いてくれてましたね。
XY編では毎回やるのかな、このやりとり。


ロケット団が去った(飛んでった)後も暴走が止まらないガブリアス。
サトシたちに向かって破壊光線?を打ってきます。
おのおの慌てて避けています。

で、各自体制を立て直した時にはちゃんとこれがですね…
シトロンくん、ユリーカちゃんを背中にかばっているんですよ…
ガブリアスが暴走してる部屋に来た時点でユリーカちゃんの方がシトロンくんの前にいたのに
全くお兄ちゃんやるなあ……萌ゆる。

ただでさえこのシーンではち切れんばかりの萌えが生まれたんですが、その後のシーンがまた……!!
ガブリアスは暴走を続けて、研究所を破壊した末に外へ出て行ってしまいます。
それを見たユリーカちゃんが、涙を浮かべながら「どうなってるの…」と呟くんですね。
その時ユリーカちゃんはシトロンにしがみつくようにしているんですが、
呟きの直後、ユリーカちゃんの手を に ぎ る ん で す よ
ひゃっほおあおおおおおおおおあおああおおおお
何かもうこの瞬間、はち切れんばかりに膨らんでいた萌えが弾け飛んだかのように感じましたね。ええ。
お兄ちゃんかっこよすぎやで…


サトシは当然のようにガブリアスを追いかける!と。研究所を飛び出そうとします。
するとケツマロさんが俺も行くぜ!的な感じで一緒に行くと。
シトロンくんは「僕たちも行こう!」と。ユリーカも小さく「うん」と答えながら頷きます。

さりげなくこの台詞に関係性が見て取れるのは、シトロンくんが「僕たち」そして「行こう」と言ったところ。
「僕たち」と言ったので、ユリーカちゃんを連れて行くんですもんね。
第一話で、シトロンvsサトシにロケット団が乱入してきたとき、ソーナンスのミラーコートを見て
「ここは一端引きましょう!」といっていたので、
シトロンくんはその場で一番の安全策をとるタイプかなと思ったんですが。
マイナスな表現を使えば事なかれ主義、というか。
ガブリアスに関してはそうならなかったのはなんででしょうか?

少なくとも、ユリーカちゃんに「ここで大人しく待ってるんだ。いいね?」と言って置いていくこともできたでしょうに、
でもそこは前半のユリーカちゃんの台詞から考えて、そんなこと行っても大人しくまってないだろうから
いっそ連れて行く方が一人で勝手にどこかへ行かなくて済む、という考えなんでしょうか。果たして。
つーかシトユリ兄妹はそういうトラブル起こしてそうですね。
それ以来、シトロンくんがユリーカちゃんを守れるようになろうと思ったとか。
滾るな…

…ただこの部分、若干うろ覚えなので台詞勘違いしてたら恥ずかしいなーと。
間違ってたらこっそりご指摘ください。自分で確認するやもしれませんが。



サトシはガブリアスの暴走するプリズムタワーへ。シトユリも到着。
悩むサトシに「ガブリアスに近づくことができればいいんですね?」とシトロン。
いい手があります、といって、プリズムタワーの麓へ。

ここで!名言が!!来ます!!!
シトロンくんが!非常階段の入り口の前で!

「サイエンスが未来を切り開くとき!シトロニックギア・オン!」

と、リュックのボタンを押し、

「エイパムアーーーム!」

三本の指のような何かがついたアームが伸びます!
すると、プリズムタワーの非常階段のロックが外され!!
「ここからガブリアスの近くまで行けますよ!」と!!!





シトロンくん、それ犯罪じゃねえの??!!!


どう見てもハッキングです本当にありがとうございました。


が、そんな視聴者にはお構いなしに、目をきらきらさせながら
「かがくのちからって すげー!」
と叫ぶサトシ。あれ?これオリジンじゃないよね?

ユリーカちゃんもユリーカちゃんで、
「すごいでしょ! お兄ちゃんの発明品なの!」
と誇らしげ。
いやだからはんz(ry


二人の反応に気をよくしたのか、照れくさそうに鼻の下をこすりながら
「僕こういうの得意なんですよ」とシトロンくん。知ってりゅ!!
…まぁミアレジムはプリズムタワー内部にあるし、
シトロンくんならまぁ…ってことで許されるのだと信じてるよ!


喜んで不法侵入する ガブリアスのところへ向かう一行。
しかし、その瞬間!頭上から崩れた建物が!
咄嗟にユリーカちゃんを抱きしめて避けるシトロンくん。
おい!これがあのガニ股走りしてた奴の瞬発力か

ここでそんな妹抱きしめてがれきから助けるとかおいおいおいおいおい
シトロンくん放送初日から格好いいお兄ちゃん度あげすぎじゃ無いですか!!
好感度高すぎて逆に成長とか難しそうに見えますよシトロンくん…

サトシに安否を聞かれても「大丈夫です!僕たちにはかまわず先に行ってください!」と。
サトシはどんどん上がっていきます。途中テレビ中継に撮られたりして一躍有名人だね!サトシ!
野次馬の一人がスマホと思われる携帯端末で写真撮ってたのがリアルですね。


一方シトロンはと言えば、そんな必死なサトシを見て感心する妹の言葉を聞いてか、「…僕も行かなきゃ!」と。
これはさっきの台詞と違って、「僕」です。衝動的に、自分も動かなきゃ、と思ったからでしょうか。
シトロンくんて正義感は強いけど、サトシほどの熱さがなさそうだから、
そこを吸収したいと思ったりするのかな。
いやシトロンくんは冷静なキャラの方が似合うと思うよ。熱くても好きだけどな!
ただそういうキャラ付けにしちゃうと、BWタケシ&デント編のデントとかぶりそうではありますが。

そしてまたエイパムアームをつかって非常階段前のがれきをどかし、奥へ進んでいくと。
ユリーカちゃん一人では登り切れない部分で手を引いて、「ほら、ユリーカ」と助けたり、
ユリーカちゃんの方も「あっ、ありがと!」って言ってたり、さりげないやりとりに萌え禿げそうです。


そしてまたサトシ。
「来たぜ…ガブリアス」のシーンは、これがサトシかと驚くぐらいにイケメンでした。
しかし、説得の甲斐無くガブリアスは更に上に上ってしまうと。
負けじと追いかけるサトシ。流石マサラ人。人間じゃねえ。


で、シトロンくんがはしごを登り切って、サトシのいたところに、到、ちゃく……!???

な、何ですかここのシーン!!


何ですかこのシトロンくん!!!



えええええええrシーンじゃないですか?????(動揺)




息も絶え絶え、汗ばんで、「あ、足がもう…」ってシトロンくん何ですかそのえrさ
こんなの公共の電波に流して良いんですか(困惑)
シトロンくんの上半身だけがうつっててはぁはぁ言ってるシーン、誰か全裸にしてください(土下座)
もしくはクソコラで誰かに襲わせてくださいフラダリさんでいから
ていうかそんなに疲れるのは背中にそんなもん背負ってるからじゃないですかね!!
体力ないのに加えて荷物の重さが足引っ張ってる気がしてならないよ!!


ユリーカ「もー! しっかりしてお兄ちゃん!」
シトロン「さ、サトシは……?」
ユリーカ「もう一番上まで行っちゃったよ!」

いやユリーカちゃん、あのマサラ人と普通の人間を比べちゃいけない。
つーかユリーカちゃんはまだまだ元気っぽいのがすごいですね。体力あるんだなあ。


場面切り替わってまたサトシさん。
破壊光線を打たれても落ちません。ほんとサトシじゃなければ死んでる。
暴走するガブリアス、危うく落ちそうになります。
が、間一髪でケツマロさんがケロムースを飛ばす!
あれちゃんと剥がれるの?という心配が若干…いや今考えることじゃないですね。

ケツマロさんが足を固定してくれたので、サトシがガブリアスを押さえつけ、
「ピカチュウ!リングにアイアンテール!」と。
で、ピカチュウが撃破!良かったなガブリアス!
と、喜びもつかの間で、ピカチュウがガブリアスに駆け寄ろうとすると、
足場が崩れ落ちてしまいます。

サトシ「ピカチュウーーー!!」

と、予告でもあったサトシとピカチュウの落下シーン。
サトシが自分からあんな風にダイブしてしまうとは。
みんながハッとした一瞬。
そこにシュッと影が通り過ぎた、と思ったらなんと空港で出会ったメガバシャーモが。
そういえば感想前半でメガバシャーモのこと書いてなかった。まいっか!
何者かがよくやった、行くぞバシャーモみたいなこと言ってどっか行っちゃいました。
大声で「ありがとうメガバシャーモ!」「ピカピー!」と二人してお礼。サトシ声でっけーな。


セレナちゃんはテレビに映るサトシの姿を見て、(あのときの…)と何かを思い出した様子。
翌日の回想シーンを見ても、どうもあれですねこれは。恋じゃな。それも初恋じゃな。
小さい頃の約束とか、どうしても「大きくなったらお嫁さんに…」とかかなって思ってしまうんですが、
「10歳になったら一緒に旅をしようね」とかの可能性もあるのかなあ、とか。
そうすれば「この時のために、旅に向いてる料理を練習してきていたの!」とか言って
料理を担当することもできるかなーと思うんですが。

今のところシトロンくんがタケシ枠っぽいし、
「発明品で料理を作る」or「持ち運びしやすいレンジでチン」と言われていますが、
前者はともかく後者は料理といえない…それにずっとその展開だと、親御さんから苦情が来そうな気がww
でもシトロンくんの発明品で作られたものなら例えそれが冷食でも味わって食べたいです(真顔)
むしろシトロンくん、君を食べたいというベタベタな愛の台詞は置いといて、

閑話休題。
サトシたちはプラターヌ博士のところに泊まったんですね。
「こんな有様でゆっくりできたかな?」と申し訳なさそうに聞く博士。
博士もなんだかんだえrいですね。
ゆっくり眠れました!と元気よく答えるサトシ。本音だろうなあ。

つーかサトシはともかく、なんでシトロンとユリーカまで一緒に泊まってるんだ。
ミアレにジムがあるだけで、実家は別の場所にあるとか?
それともなし崩し的にとまることになったのかな。もう遅いから、とか言って。
冒頭で旅してるっぽい会話してたから、もうちゃんと旅に出てるのかな。
宿泊中はサトシとシトロンが一緒の部屋だったのか、
そこでどんな会話が繰り広げられたのか、これはいい薄い本のネタになりそうですね(わくわく)

それはそうと、博士からポケモン図鑑を貰って、
いざ冒険の続きへ!…と思いきや、ケツマロが。
モンスターボールどこから持ってきたんだwと思うけど、友情ゲット!
「よろしくな、ケツマロ」の言葉にボールを揺らして答えるのがいいですねー。
シトロンくんのホルビーへの声かけもこんな感じだったけど、
ボールに入ってても外の言葉は聞こえてるのかな。


で、終わってからオーキド博士のライブキャスター始まって謎の安心感。
続投で良かったね、博士。役回りは相変わらずですが。


そんなこんなで次回予告やりつつ放送終了。
シトロンくん見たさで録画したXY放送第一回目でしたが、
シトロンくん抜きにしても続きが楽しみなぐらいに素晴らしかったです。
こんな感想書いた後に言っても説得力なさそうですがw
OPとEDに関しては、うーんまあ…少なくともOP映像はすごく良かったですよ。
曲は太陽捕まえる人だったので、期待値が低すぎて逆に良い感じに思えました。
実際悪くは無いと思いましたが。
EDのニコニコネタは、まぁ流石にないなーと思いますけどね。
なんであんなんやっちゃったんだろうなあ。


とりあえず感想gdgd書いてたせいでもう第三話放送日になってしまいましたが、
今回もシトロンくんとかシトロンくんとかシトロンく(ryが楽しみです!
いつユリーカちゃんの嫁探しネタがくるのかとワクワクしながら待ってる。

.
スポンサーサイト
別窓 | アニポケXY | コメント:0 | トラックバック:0
201310240120
<<オウッスタイリッシュッ | わたほうしの散歩道 | アニポケXY第1話「カロス地方にやってきた!夢と冒険の始まり!!」感想>>
この記事のコメント
COMMENT
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら


TRACKBACK
| わたほうしの散歩道 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。