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ドラえもん のび太のひみつ道具博物館 感想
3月21日に見に行ってきました!!!
もう一ヶ月以上経ってるじゃないですかやだーーーーー

クルト・ハルトマンについて

クルトの本名がハルトマンだったので、
自己紹介の後はこいしちゃんのテーマが頭から離れなくなりました。
初めてドラえもん描いた絵をネットに晒した気がします。

ネタバレ含む感想は追記から。
ネタバレ隠していないのでご注意ください。


※14年3月7日に追記しました

.
まず最初に簡単に。
全体的に楽しい雰囲気の作品になってました。
クルトが可愛いです(重要)
おすすめかって聞かれると、ひみつ道具好きな人とクルトかわいいなぁって思う人は
見てみても損は無いんじゃないかなぁと。


平日の15時頃から始まる回なので、人の入りはどうなのかな~と思ったらそこそこに居ました。
当然、メインは親子連れ。私の後ろに一組だけ、同じぐらいの年回り?と思われる
大学生カップル?が居て末永く爆発しろくださいと。まぁそんな話はいいんですが。

で、上映前にパンフと定番のポップコーン購入。
ポップコーンは劇場でドラえもんオリジナルの入れ物が売ってました。
鼠王国とか海とかでもポップコーンの屋台で見かけるアレのような。
確実に持て余すので購入は断念しましたが…。
マスコットかわいかったです。


そして上映開始。映画館全体の四分の一が埋まってるのかな?ぐらいのお客さん。
恒例の予告編。の、最中に隣に小学生ぐらいの兄弟っぽい男の子二人がくる。
私の周りに子どもが居ないので
(このひと、一人で見てるんだ…変なの)
と言った視線を無遠慮にぶつけてきました。無理もないが。

そして本編が始まると、隣の子どもは勿論、劇場内の子ども達がほんと素直に反応するわするわ。
こういう反応が楽しみな面もあったんですよね。


名探偵になったのび太!…の夢が終わってからOP。映画でもOPはあるんですよね、そういえば。
こんなこといいな♪ じゃないんだなー。
鈴が取られるところのぐっすりなドラえもんは可愛かったです。
そして鈴なくして代わりに何か付けておこうかって着せ替えシーンw
で、その後はいつも通りの流れでいっしょにミュージアムに行くことになる、と。

ひみつ道具博物館到着。
クルト登場シーンでうおわああああああああああクルト来ましたわこれえええええええええって
叫び出したくてたまらなかったんですが考えなくても迷惑なので押さえました。
ひみつ道具つくっちゃうんだすごいなーと思いきや、まだ一人前じゃないのね。
ジャイアンとスネ夫にからかわれた時に「いつか僕だって!」と顔を赤くして怒ったのは意外でした。
もっとこう、小声で「ぼ、僕だっていつかは…」とかいうキャラかなと思ったら。
子どもらしくてかわいいですね!げへへ!

そんで「クルト・ハルトマンです!」の挨拶で、最初にあげた画像のように
こいしちゃんのテーマが頭から離れなくなりましたよね。
余談ですが、クルトって名前自体はドイツ語圏に多い名前らしいですね(グーグル先生情報)
ハルトマンの姓もドイツ人に多いっぽいので、出身はそっちの方なんでしょうか。
ひみつ道具博物館自体がどこの国にあるのか分からんけど、
ひみつ道具職人が住んでるっていう街は西欧的雰囲気なんですよねー。


閑話休題。
とりあえず入り込んで、ドラえもんの鈴を探す建前で博物館を楽しむ一行。
予告とかでも流されていましたが、ロボット館で
たくさんのロボットが入り乱れているシーンは見てて楽しいですね。
というかロボ子がいてびっくり。あの子も元々可愛かったのがパワーアップしてるし。

あとゴンスケ!ドラえもんの登場人物じゃないのにまさか映画に出てくれるとはね。
しかもちゃんとイモ堀りしてる驚き。

自然館とか、館長の部屋に芝刈り魚がいて、あれほんといいなあーって。
思ったりしたんですけど。
ラストシーンで分かりましたが伏線のような何かだったんですかねえ。

館長が怪しいシーン写されすぎて、うーん。
なんつーか、怪しい感じの演出が全く無いクルトが犯人かなこりゃ。
この時点ではそんな適当な予想でした。根拠も何もない。

あとジンジャーちゃんの「さつまいもが手に入った」ってどう考えてもゴンスケの…
そしてジンジャーに恋するクルトがかわいいぞ。
正直、「ジンジャーと一緒に食べたかったから…」って言いながら恥じらう姿に
失恋にも似たふしぎな感情を覚えたけどかわいいぞ!!!!!(血涙
我ながらキモイですね。ええ。


で、色々あったものの、閉館のため、クルトの家へ行くことになった一行。
ホテル満室で取れないなら、どこでもドア借りてホテルないしセワシのとこまで行けばいいんじゃ
というかクルト、どうも一人暮らしっぽいけど、両親はどうしたのかな。
ハルトマン博士が亡くなってからずっと一人?学校は?
まぁその辺はゲストキャラだし情報なくてもしょうがないか。
そしてここでクルトの素敵な(へっぽこ)発明品お披露目タイム。

ハイパー掃除機で無意味に全裸にされるしずかちゃんのシーンは気合い入りすぎだと思いました。
ハイパー掃除機で無意味に全裸にされるしずかちゃんのシーンは気合い入りすぎだと思いました。
ハイパー掃除機で無意味に全裸にされるしずかちゃんのシーンは気合い入りすぎだと思いました。

大事なことなので三回繰り返してみましたが、あのシーンはあれですか、
「映画ドラでは必ず一度、しずかちゃんのサービスシーンを入れる」
っていう法則のアレですか(※そんな法則があるかは確認しておりません ありそうだけど
あの後どうやって服直したのか気になるところですね!!!

ポポン。
てきとうに道具を入れたら…「できちゃった(はあと)」
ってそんないい加減な作り方でいいのかクルト、いいのか。
かわいいからいいか(自己完結)

夜中までかかってポポンの調整をしてあげるクルト。
がんばれることが大事だね!かわいいね!(クルトが)
「一生懸命がんばれることが、誰にも負けないいいところだって師匠が言ってくれたんだ」
うろ覚えだけどうおおおーーーーー!!
七転び八起きってことでいつか立派な職人さんになってもらいたいですねげへへ



そして二日目。
なぜだか閉館になる博物館。
クルトはともかく、なぜかのび太一行までともに館長ルームへ。
なんと怪盗DXからの予告上が届いていたのだー。
な、なんだってーーー(棒

なんだかんだで一般人でありながらも怪盗DX被害者と言う事で
捜査に協力できることになったのび太たち。
警察はホームズセット使わないのか。というか壊れかけの道具で捕まるような犯人なのか

その後、警察は二手に分かれて警備することになる、と。
これは冒頭のシーンを踏襲しているんですかね。

で、怪盗DX登場。クルトギリギリ過ぎて怪しいぞ!(
ここで改造ひみつ道具が出るんですねー。
予告で一番気になってた「あなたが落としたのは!」って女神様たくさん出てくるシーン。
あのシーンなぜだか好きです。

怪盗DX vs 刑事。
このシーンのひみつ道具の応酬は楽しかったですね!
道具の用途が分かる人なら思わずニヤリとするシーンだろうなあと。

んで怪盗DXを追いかけて、ゴルゴンの首にやられそうになったり色々。
ついに犯人糾明シーン。

クルトが犯人でした。
ちゃんちゃん。


…って、えええーーーーー色々とえええーーーーー
あの、なんていうか、さすがにこれはその、唐突すぎやしませんか…
私もクルト犯人かなって予想してたわけですけど、根拠があるわけでもなく
「いかにも」な怪しい描写がないから犯人かなあって思ってただけで…
でもあのシーン見る限りだと、判断材料はあのパネルぐらいで。
これは…「推理モノ」としてはどうなの…ちょっとヒントの出し方が…

ちなみにこの糾弾シーンで、初めて周りの子ども達が退屈そうな声を上げてました。
赤ちゃんも泣いちゃってたし。流れもぐだってたよなァと。


で、まぁなんだかんだでペプラー博士云々。
フルメタルが消滅し、太陽製造器が再び暴走。
クルトの家での、フルメタルは免許を持ってる人だけが~ってのが、
かなり分かりやすい伏線だったんですね。
で、クルトの道具が活躍。
ハイパー掃除機だったり変身セットだったり。
ここで女神の泉の改造版を使うとは思わなんだ。

八頭身のKIMOI感じのドラックス。
そういう変身の仕方するのかよ!じゃあなんで怪盗DXはクルトの顔じゃねえんだよおお
もっとクルトの顔出してくれよ!!!!!
あ、黙りますハイ。


………


黙っても進行しないのでやっぱ喋ります。
まぁ色々あって解決。崩壊。ビックリライトー。
鈴も見つかって良かったね!


スタッフロールが終わってからドラえもんが出てきて、「面白かったかな?」の台詞に
隣の子どもも劇場中の子どもも「おもしろかったー!」って答えてて微笑ましかったです。とても。
最後いい加減ですみません。下で語ります。


てことで以下スクロールで、ちょいちょい疑問に思ったシーンまとめ。















・ホームズセットについて。
てがかりレンズってそんな使い方でしたっけ。
「事件に関わりのあるものだけ見える」機能がてがかりレンズの機能じゃありませんっけ。
「事件に関わりのあるものが浮かんでくる」んでしたっけ。

ラストの方では「くるくる回るどこでもドア→くるくる、戸→クルト」とか
もはやヒントどころかクイズを出題し始めるとか…もはや正解なんじゃないですか、それ。
設定変えるなら変えるで最後まで一貫しましょうよ。


・鈴がなくなって野良猫化するドラえもん
この設定必要か…?と。
ギャグとして入れたんだろうけど、野良猫化したことでラストシーンで敵ロボットを倒すでもなく、
なんか入れる必要あったのかなーと思わずにいられなかった。


・ゴンスケのスッポンロボ釣りについて。
スッポンロボとかそんな危険なもの景品にするなよ…
ドラえもんが道具を使えないようにするためなんだろうけど、

「ひみつ道具博物館のものを持ち帰ったり、混ざってしまうことがないように
 四次元ポケットなどには超空間バリアーを張らせて頂きます。
 また、ひみつ道具も全て持ち込みは禁止です」

とかでいいんじゃないのか。
実際、四次元ポケット使われたら簡単に盗めそうですけど。あの博物館。
わざわざ予告しなくても四次元ポケットか何かに入れて借りていって、
部品だけ貰ったら返すって方が危険も少なかったんじゃないのか…という本末転倒な突っ込み。
でも実際に予告してやる必要あったかなあ。

過去の(私が知っている)ドラえもん映画って、
「自分たちがなんとかしなきゃ世界or誰かが救われない状況」ありきだったと思うんですよね。
のび太の恐竜ではピー助だったり、開拓史ではコーヤコーヤ星だったり。
あれでラストが「ペプラー博士は実はクルトに黙って世界征服を企んでいました」って展開になったら
まさに映画ドラ!って感じだったんですが。
勿論今回の映画では、今までとは違った新しい試みをしてみたんでしょうけどね。
でも「必然性」ってやっぱあるべきだと思うんですよ、ええ。


・ガリバートンネルについて
ジャイアンとスネ夫ちっちゃくなったままで放置されるとか危険にも程があるんじゃ…
のび太に踏みつぶされた事実も考えれば、そもそもあそこにガリバートンネルを
展示していること自体が危険きわまりないように思います。
例えば「本当は立ち入り禁止の所に、追いかけっこに夢中になったジャイアンとスネ夫が入っていって、
間違ってガリバートンネルを使ってしまったことに気がついた時に回収されちゃった」とか。
これならあくまで「ジャイアンとスネ夫がいけないことをした」って前提になるし、
子ども向け映画ではそういう状況にした方がいいと思うんだけどなあ。


・フルメタルについて。フルメタルぱにっk
どうやら免許を持っていないとフルメタルが使えないらしいですが、
フルメタルは使えなくてもミニブラックホールは使えるってどういうことなんです?
あの掃除機見る限りじゃブラックホールの方が危なさそうに見えるんですが…

ていうか、ミニブラックホールもひみつ道具の一つでありませんでしたっけ…
いやあれは人間が食べても大丈夫なものだったから別物かな。


・のび太「僕には夢中になれるものがないから…羨ましいな」
お前あやとりの研究一生懸命だったやないか!
「踊るチョウ」とか「銀河」とか作り出してたやないか!


・ペプラー博士とハルトマン博士の太陽製造器の時のやりとり
コーヒーこぼしただけで故障するような機械の周りでコーヒー飲むなよ!!!


・怪盗ドラックス vs 旧警備ロボット
「背中にメモリーカード(うろ覚え)が入ってる!それを抜けば動きがとまるはずだ!」
展示する時点で抜いておけよ!!!


・ラストのビックリライト
クルトお前それビッグライトじゃね?


・クルトの扱いについて
なんつーか報われない感じが半端ない…
ジンジャーに対する恋心の描写があったにも関わらず、
ラストで「見直したわクルト!やるじゃない!」なーんて一言があるわけでもなく。
というかジンジャーはEDのあとどうなったか分かりませんね…

ポポンが太陽製造器の太陽を飲み込んだのに、館長からも認められてないしなあ。
「クルト、お前の発明品がこんなに立派に人様の役に立つなんてな…」とか。
言ってあげてもいいじゃありませんか!!!

もう少しクルトの努力が報われて欲しかったです…クルトぉぉ…


・館長の貯金箱
何かのノリに似てるなあと思ったけど、
「クレヨンしんちゃんみたいなノリ」ってレビュー見てしっくりきました。
大まじめに見せかけて、実はくだらないことでしたーってのがね。


・ラストのペプラー博士
「悪い事をしたらごめんなさい」という勧善懲悪に近いものって、
児童向けアニメには必要なものだと思うんですよ。
勿論手伝ってたクルトも悪いことしてるけど、ペプラー博士も
ドラえもんにすら謝罪がなかったよう な…。

他人の鈴を盗み、壊し、あまつさえなくしてしまいそうになったにも関わらず
それについてはノータッチですかそうですか。
「悪いことしたなあ…」ってモノローグで語るだけでも良いから、
何か謝罪は必要だったんじゃないですかね。



と、いうことで色々書いてしまいましたが、
今までの作品とは違った感じでの試みがすごく感じられました。
ひみつ道具がたくさん出てくる賑やかさもありましたし。
ただやっぱり「それはどうなの…」って思うシーンが多かったのも事実で。
上映中には思うところも多かったです。

ですが、終了してからのドラえもんの言葉に
子ども達が「面白かったー!」って答えてるのを見たら、
やっぱり子ども向け映画としては、子どもが楽しめるってことが一番大事なんだよなーって
そんな当たり前のことに今更気がつかされて。


あと実を言うと、恥ずかしながら、私上映中に何度か泣いちゃったんです…
ほんと自分でもなんでか分からないんですが、なんかなー。
開幕ののび太の夢から何故か涙腺が緩み始めておりまして。
それに関しても隣の子どもには「泣くシーンじゃないだろ…なんだこいつキモ…」って視線を貰ってましたよ。
いや私だって劇場で泣くと思いませんでしたし。

多分、自分が声優交代して作画も方向性も変わっていったドラえもんに対して
抵抗があってしまったわけだけれども、この子達にとってはほんと、
このドラえもんこそがドラえもんなんだよな…って思うと不思議に思えてきたのかなーって。
月並みなこと思ってました。
涙腺緩みすぎだと思いますけど。


まぁそんなこんなで楽しめたんじゃないかと思います。
クルト可愛すぎてDVD買うか迷ってるぐらいには。
とりあえず映画版感想はこんな気持ち悪いコメントで終わります。

すごく長くなってしまいましたが、読んでくださった方ありがとうございました。
未だに思うところは色々ありますがドラえもん好きなのはホントです。ではまた。



   【14年3月7日追記】

結局漫画版の感想を書いてないのでこちらに追記。
ブログのアクセス数跳ね上がっててめんたま飛び出るかと思った。
今日テレビで初公開だったんですよねはい。私も見ました。ブルーレイ買いましたけどね!!

で、改めてみて、丁寧に作っている場面もありつつ、やっぱりツメが甘いよなと思うところが多く。
ツイッターの方で少し感想書いたのでそちらのまとめのようなものですが。


回想シーンで、ペプラー博士が原因で太陽製造器が暴走した時がありましたよね。
あのシーンについて、漫画版と比較するとどう考えても
漫画版のものを採用した方が良かったんじゃないかって思うんです。
ペプラー、ハルトマン両博士が共同実験中に起こったこと。

漫画→ハルトマン博士に対抗したいペプラー博士が焦り、結果ミスを犯して太陽製造器が暴走する
映画→ペプラー博士がコーヒーこぼして太陽製造器が暴走する

どちらもその後、ハルトマン博士の力で解決するのは同じです。
しかし、ペプラー博士がコーヒーをこぼして…ってのはどう考えても適当に処理しすぎです。

ドラえもん映画を見るのは言うまでも無く子供達です。
「子供達が理解しやすいように」というのは分かります。
でも、小学生ぐらいの子なら「成功者への嫉妬心から、焦り、失敗する」という描写ぐらい理解できるでしょう。


「子供向けだから」って、肝心なところをギャグで誤魔化すのは非常に勿体ないですし、
ギャグはもっとどうでもいいところでやった方がずっと良いです。
肝心なシーンをギャグで誤魔化すのは「子供向け」ではなく
「子供だまし」の作品と言われても仕方ない、と思いますよ。

ペプラー博士の回想シーン以外にも「それギャグで済ませちゃうの…」ってところはありましたが、今回は割愛。
書くならもうちょい見直してからです(書くのかわからんけど…)



と、改めて批判した後でフォローしておきますが、円盤を買うぐらいにはこの作品は好きだったので
ほんと肝心なところをギャグで済ませたり、道具の使い方が本来と違っていたりするところさえどうにかなってれば
文句なしに名作だったと思うんですよ。
好きだからこそ勿体ない、と思わずにおれなかったのです。
ということでこれにて。気が向いたらちょいちょい修正&追記するかもです。

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